5408. 呪と書いてしゅと読む

別名、虚仮威しとも言う。

どこまで「刺さる」かは、相手をどこまで読めるかにかかっている。

繋がりがない間は呪は効かぬが、既に「繋いで」ある。

読んでないフリをしても、気になって気になって仕方がない。そんな状態ならば、効果は絶大。

私の担当は相手の意識を縛ること。

リアルでの一撃は、私ではない別のところから飛ぶ。

私のブログには、手の内が9分9厘まで晒してある。渾身を込めてある。でなければ効かないからだ。

Aさんと三宅さんは私を2度、呼んだ。人をdisるのならば悪魔と呼べ、それが最低限の礼儀だと伝えた後でも。この時点で、あなたは私に気迫負けしているんだよ。ここまでカラクリを明かしても、もう大丈夫なぐらいまで。

でも、最後のかけらは明かしてない。

さぁ、ここからが震えて待ての時間です。

まずは長い退屈に耐えて貰おうか。

K機関がやってるのも、半分同じ。あっちは小坪市議を相手にしてる。

この場合もリアルの一撃は、実はテルミンの担当ではない。別のところから飛ぶ。その仕組みも「実は」同じ。

私とH氏とテルミン、そこらだけは見てるものが同じなんだ。理解できない人には理解できないだろうけどね。