5407. ADHDの限界

私もアスペスペクトラムの中にいるから、わかる。

興味を失ったことを続けるのが、どれだけ苦痛か。

北先生が、不当懲戒弁護団のHPを絶対に開設できないだろうことも、理解できる。

三宅さんには、これから地獄が待っている。覚悟して欲しい。

佐々木&嶋崎弁護士に会いたい一心でやってきた傍聴も、今後は本人出廷が減って旨味がなくなっていく。もう、路線は固まったのであとは事務所の代理人任せだと嶋崎さんは言ってた。

それでも、ルポライターは我慢して傍聴を続けられるだろうか? 答えは否だろう。

もともと閲覧などしたことがないから、判決文は「ささき」ツイッター頼みだった。

ルポライターは裁判記録の閲覧を出来るだろうか?資料の整理が出来るだろうか?インタビューという手段で誤魔化してきた、誤魔化しきれなくなって、彼女はどうするだろうか?

そもそも、裁判のスケジュールすら自分では把握できてなくて、いつ何の裁判の法廷があり、いつ判決が出るかも、もはや、わからなくなってるのではないだろうか?

他に目移りしても浮気は許しませんぇ。

考えただけで、そろそろ吐き気がするだろうよ、腰痛も悪くなるだろうよ。

私にはわかる。ADHDの多動が発動した時、どうなるか。

ルポライターの地獄はこれからです。