5395. 私の異常性2

私は自分が書いた文章が好きだったりする。

暇だとブログを遡って自分のをずっと読み返したりしちゃうこともある。

三宅劇場だなんだと言ってるけど、悪魔劇場の主役が私。

無観客の一人芝居は面白くない。観客が居て、相手役が必要なわけですよ。

このブログを作った時点で、すでに観客はいました。2チャンネルで私を叩く人は大勢いた。

相手役として、得体の知れない余命老人だけだったのが、小坪市議になり、今は三宅さん。

三宅さんは元国会議員で6万フォロワーを持つ「絶対に倒れない敵」なのだそう。

これが私のツボに嵌ったんですよね。彼女はテレビにも出てたほどの有名人ですもの。普通じゃ袖すり合うこともない世界の人でしょ?

相手役として、そんな有名人が出てくるなんて思ってもみなかった「一般人」としては、こんなに燃えることはないって話になっちゃいました。

「絶対に倒れない敵」のはずが思ったほどの実力者じゃないってところが、これまた、よくってねぇ。

大物らしく私を眼中にないって顔してればいいのに、気配がビンビンするんだもの。そりゃもう、私の自尊心くすぐられまくり。

何か書けば、反応が伝わってくるのが面白くて。

なんか趣味悪いと思いつつも、やめられないヲチ中毒です。ほんと、自分でも変な奴だと思います。

だからね、このブログに飽きる人も、呆れる人も、いてもおかしくないと思います。

ごめんなさい。

私の自己満足ですから。あーせーコーセー言われても、変われません。変人だから仕方がないと諦めてください。