5392. noteのいいね数

余命関連のnoteは4回(それぞれ300円)あったが1回目こそいいねが17ついたが、2回目6、3回目6、4回目が5だ。

フジテレビの記事のいいね2つよりはマシだが、他の方のnoteに37, 65, 820とついてるのを見ると、いかに少ないかがわかる。

これじゃ「無名の一般女性」と卑下したくなる気持ちも、わからんでもない。

三宅さんはADHDをカミングアウトして居る。すぐに飽きてしまうので、10冊の本を次々と取り替えながら並行して読むとのことだ。

私は逆の傾向にある。1点集中型で、粘着タイプ。何かに集中すると他には気がまわらなくなる。

余命から離れたかのように見える三宅案件も、「余命事件との類似性を持つルポライターがルポするグロテスクさ」に吐き気がするからで、実は一歩も余命から動いてなかったりする。

特にブログに残すものは、余命だけに厳選して、身バレを防ぐために位置情報に相当する時事ネタは台風であろうが地震だろうが書かないことをモットーとして居る。

北先生も「多動」系なため、興味がなくなったことは死んでもやれない。もはや致命的に余命事件に興味を失って居るため、不当懲戒請求原告団のHP開設や寄付金の収支報告など、望むべくもない。

三宅さんも、佐々木先生がインタビューに応じてくれなくなったら、ヤリガイを失い、noteも売り切ってしまったら、他のことに手を出したくなるだろう。

いや、もう、なってるに違いない。

だからこそ、今まで私のことを「無名の一般人の記述」と言ってきたのに、この時点にきて、立場を逆にして「無名の一般女性」と自ら称するようになったのだ。

お金頂戴、ご支援がないと続けられませんと言い続けても、余命事件を手伝いにボランティアが増えるわけもない。

金脈だと思ったところが、残り70名の抵抗勢力となり、それでも延々と、来る日も来る日も裁判が続く。これに飽きずに耐えられる素質は、彼女には無い。

なんとかしてやめる理由を探して居ると思う。

お金が尽きたと言いたく無い彼女は、きっと、誰かの妨害にあったと言うのでは無いだろうか?

ここで1つ、明らかにしておきたいことがある。

彼女は私のツイートはミュートして居るし、ブログも読んでないと言う。

すなわち、私が彼女を妨害することは無いのだ。

彼女は私を理由に「撤退」を口にすることは出来ない。他の理由を必要とする。

撤退なんかさせませんよ。「飽き飽きしてウンザリして、死にたくなるほど」裁判を傍聴して、記録を閲覧してください。

途中で投げ出すなんて、許しませんぇ。