5391. 三宅さんブレブレ

三宅さんは先日から、私のツイートはミュートで見てないし、Aさんのブログも読んでないと必死にアピールして居るが、このブログを読んでないはずはないのだ。

なぜなら記述にブレが生じている。ブレが生じるってことは、真実とは異なることを書いてるんだ。

再送の前は正当な意見は排除するつもりはないので一回だけですがブログは覗いたら
と書いてあった。

他にも辻褄が合わないことが2つある。

1、かつて、三宅さんは私のブログのことを、「誰も知らない一般人の記述」と書いたとき、彼女は誰か宛てにその言葉を書いてるのだ。

誰宛てに書いてたのかは、このRinoさんのツイートをスレッドに開けば、わかるので、敢えて書かない。

誰かから私のブログの記述についての話題を振られた時に、「見てないから意見できない」と言うのが筋だろうが、そうはならずに誰かと二人で盛り上がってたのは、私のブログを二人で読んでたはずだからね。

2、もう1つは上瀧先生の言動だ。

上瀧先生が急に余命に興味を持たれて(北海道の3名がCRAC関係者だからだろう)三宅さん以外におってる人がいないか?と聞かれたので、せんたくと凸ブログを私のブログの「弁護士さんへ」の記事をご紹介したら、

三宅さんにご紹介のものをRTしてもいいでしょうか?

とのDMが届いたのだ。私は仰天して、

三宅さんは、市井の人間のやることは眼中にないので、ご自分以外のものはお認めにならないスタンスです。ですから、私のことは、よくご存知のはずです。

と返信したにも関わらず、上瀧先生は

などと言って、私のブログと「せんたく」の裁判記録を紹介したんだ。

紹介されても「読みません」は失礼にあたる。どう返事するか、とても困っただろうと思う。私のブログの内容を知ってて、「あれはデマです、余命にもう関係なく私の悪口ばかり書いてます」と返事したのか(あの界隈のブログは私の名前ばかり書いてあって気持ち悪いですし、怖いですとは、私のブログのことか?)、「ありがとうございます、読みます」と返したのか。それとも「誰も知らない一般人の記述など読みません」と返したのか。 

私はこの手の嘘が大好物だ。

三宅さんが私を意識して、目を皿のようにして私のブログを読んで、キ=====ッ!!!ってなってるところを想像して、楽しむことが出来るからだ。

エゴサの鬼と呼ばれる三宅さんが、私のツイートを読まないはずもなし。

たとえ彼女が読まなくても、彼女のツイートを読む人に私のツイートも読めるのだから、それでいい。情報が補完されることが目的なのだから。