5386. 余命に興味をなくしたルポライターさん

肩書きからルポライターが消えた「元」衆議院議員で、参議院候補として「政治資金団体」を持つ無名の一般人女性(自称)の三宅さん。本名は別にある「芸名使い」さん。

横浜地裁で嶋崎弁護士の証人尋問があった日、佐々木先生も北先生も横浜に詰めていたが、彼女は傍聴に行かなかったらしい。

どこに行ってたのかな? 多分、札幌だな。

時系列がよくわからないけど、「ただの傍聴人」さんの指摘は鋭いと思う。

余命の件で「日刊ゲンダイ」の連載も終わり、同じ内容を使いまわしたnoteも4回売った。次は全文を1っ気にまとめた「本」を出版したら、もう余命事件でお金を取る方法がない。裁判は東京だけでなく全国に跨っているし、北海道は「しばき隊」関係のため上瀧弁護士へのアピールのためにも、サボるわけには行かないと考えると、財布が痛い。

ここらで潮時と思ってるのかもしれませんね。

私は彼女が取材を邪魔される妨害される、だから断念したんだといずれ言うだろうと予想します。

邪魔なんてしてませんよ、取材が「足りない」と言ってる。逆ですよ、発破かけてます。そこんところ、お間違いのないように。

傍聴人さんが彼女の振る舞いを目障りだと思っておられるのは承知してますけど。