5383. 署名記事と本人認定アカ

三宅さんのお得意は「確認もなく」だ。

自分に確認もなく書かれたことは、すべてデマであると言いたいらしい。

「確認は電話でなければ認めない」ところがミソだ。

私はこの5名の件ではないところで、このブログを書いている。

三宅さんへの批判は、余命事件ルポライターへの批判だ。書いたものに対しての批判は、あって当然が文筆業というものだ。

批判の根拠となるのは、三宅さんの日刊ゲンダイ連載(7名の弁護士と呼び、宋と姜の二人の在日弁護士を無視している)であり、ツイッター社公認の本人三宅のツイッターであるから、彼女本人のものであることが明白なのだから、何の確認も必要ない。

一方で、彼女が私についてツイートするコメントの「ソース」は伝聞だ。

「教えられました」

これで私のブログを読んで内容が余命から離れたかどうか、確認もしないで鵜呑みにしている。

やってることがダブルスタンダードなんだよね。

「事実を書く」ルポライターのやることとは思えませんね。