5373. あーだこーだ

解説しておく。

私の方針は、

  1. デマッターの監視
  2. 曖昧話法の排除
  3. 余命本体追及の世論形成

三宅さんにリプをつけるのは、余命事件関係で彼女が、嘘を書き、個人的な私怨を余命事件に混ぜるからだ。(方針1)

主語を省き(あるいはアカウント名やハンドルネームであって実名でもないのにイニシャル表記にし)、2つの話題を混ぜた構文として曖昧にする日本語の書き方は余命もよく使う手段で、その曖昧さを1つ1つ、明らかにすることによって、私は余命界隈と戦い、洗脳を解いてきたからです。(方針2)

彼女がこれまで余命事件に混ぜようとしたの数知れず。

1、ククリーナさんが出した「煽られ懲戒」これは余命の960人とは別物。余命のテンプレートは使ってないのに、東京都内の男性と言って混ぜる。(指摘したら速攻でブロックされた、1回目)

2、自身が支援者にやらせた「会社員」懲戒請求

3、ニーナ・ハッサンによる脅迫事件を、予備自衛官ということで、なんとか自衛隊と余命の件を結びつけようと、福利厚生で余命本が買われてたと同じタイムラインでツイート

4、てるみさとうを懲戒請求関係者と呼び、私をブログ主関係者と呼ぶ

5、私と黒藪さん(5名の「刑事告訴しました」被害者のお抱えジャーナリスト)を混同させるようにする。

彼女は、「裁判記録を閲覧しても実名や住所が知られることはない」と嘘を佐々木先生との対談動画を使って流した。私が指摘した途端にブロックし(2回目のブロック)、DMで、私のフォロワーに対して「情報盗んだ」と私に対する誹謗中傷を流した。

取材不足を指摘するのが、取材者に対する侮辱だと三宅さんはいう。

だから、あなたは成長しないのです。

北海道まで旅費を使って行きながら、大量懲戒請求の被害にあった猪野弁護士への取材はなし。

神原弁護士と連名で提訴した「宋」弁護士の名前は一度も出したことがない。

懲戒請求者の声を拾うことのできないルポライターに、なんの情報発信が可能でしょうかねぇ。

法的な解釈もおぼつかず、事件番号の記号の意味すら知らない人。

黒幕に迫るのならば、青林堂がダメでも小坪市議・瀬戸弘幸がいる。

もぬけの殻の高島平に行ったふりをして、埼玉県の戸田には行かない。ちゃんと週刊新潮は「上村直」に直撃取材してるのにね。

情報提供が「あーだこーだ」になり、「無視しています」と胸を張るルポライターに何ができるのか、お手並み拝見です。