5356. ミラーサイト掲示板

以前の読者コメント欄もこんな感じだったなぁ。「ななこ」さん仕切ってますな。 もちろん、アンチ余命のコメントは弾かれてます。

フィルターバルブとエコーチャンバーが観察できます。NHKのクローズアップ現代+は、見事に余命の仕組みを解明してくれました。

ネットで何見てるかなんて、
身近な人に言わない。
私の家族は私が「悪魔の提唱」だとは知らない。

1. 2019-09-28

960人会の懲戒請求者です。
おはようございます。
徳永弁護士の動画配信については、ビジネス目的のものであり、『私たちとは違うゴールを目指す者』が配信する動画です。
いわゆる「ビジネス保守弁護士」は、私たちに対して積極的に営業活動を行なっていますので動画配信もその一環であり、一見興味をそそられますが特に注意が必要です。
以上、皆様にお伝えします。


4. 2019-10-02
余命事務局の皆様、そして同士の皆様お疲れ様です。私は怖いもの知らずの馬鹿というより、 世間知らずの馬鹿ですが、だからではないと思います。  今回届いた訴状ですが 突っ込みどころ満載です。 自分が選定代理人にならなくとも、裁判対策で思いつくことをまとめている方が当然にいらっしゃると思います。 私は今日朝からやっとじっくり読む時間ができ訴状を読みながら、頭の中で突っ込みをいれることにしました。 突っ込みをいれるだけなのはもったいないので、突っ込みを自分なりに文字として残すことにしました。 そうすると、読みながら突っ込むと突っ込みどころ満載の訴状なので全く先に進めません。まだ16p目です。  こんな私でも、ありえないお粗末さ、これが当人も代理人も弁護士であるという本当に弁護士が関わった訴状なのか? まさか過去の裁判もこの訴状の使いまわしではないですよね??? 私にはくだらない論文に見えます、『テーマ 弁護士会のあり方について』という論文に思えました。全てブーメラン、何から何までブーメラン  私が世間知らずの馬鹿だからそう思うのかもしれません。 けれどこんな訴状書く弁護士とそれを読んで淡々と進める裁判官の相手しなければならないのは本当に悔しいですよね。 裁判で戦っておられる選定代理人の方の気持ちが痛いほど伝わってきます。 私がもし選定代理人になったらと考えたことは何度もあります、考えるとやっぱり駄目なのですが。 不安と萎縮で大緊張するでしょうし、例え途中慣れたとしても怒りで冷静さを保てずワナワナして体の震えが止まらないだろいう思います。冷静でなければ務まりません 過去のどの裁判にも傍聴出席できていない私ですので、選定代理人の方の奮闘が実際どのようなものであったのか、ブログの情報だけではやはりわかりませんが 口だけ、文字だけ、外野でつぶやくだけの私には尊敬の思いしかありません。  私は何度も選定代理人になったらと考えましたが、性格云々もそうですが、そもそも選定代理人になったとしても、出席等でご迷惑かける恐れがあるので裏方に徹したいと思っております。 が、決して手を抜くつもりはございません。もし一緒のチームになった時はどうぞよろしくお願いいたします。 どうやら私の地方は、これからの闘いにおいて重要な拠点となるとのことでした。
早く皆さんにお会いしたいです 会いたい会いたいというと気持ち悪がられるかも知れませんが 今迄が孤独過ぎたという反動からかも知れません 自分は未だ訴えられていないという変な罪悪感がありました 今回訴状をうけとってこそわかったのかも知れないこともたくさんありました 期待されすぎると重荷で潰れてしまうタイプの人間かもしれませんが 何かひとつでもわずかでも自己満足できる何かを遺したいという気持ち やる気だけはあります 偉そうなこと連ねましたが けっして自分の意見主張が使えるものだとは思ってもいません 直感で先に体が動いてしまう雑な人間なので 皆さんのお話を聞いてさらに慎重に勉強させていただきたいです いまはただただ、じっとしていられない 訴状を受けとった一人として 近いところに住んでいても チームはバラバラという 推測ですか どのチームでも目指す場所、論点は同じだと思います 何かで貢献できればという思いです どうぞよろしくお願いいたします!!!

6. 2019-10-02

960人の会の者です。おはようございます。

1様

徳永弁護士も「ビジネス保守弁護士」ですか。
実は私も今年7月下旬に960人の会の一員と名乗る個人の方から徳永弁護士を紹介する手紙が届きました。
うさんくさいと思ってそのまま放置していたのですが、結局そういう裏があったのですね。


手紙には自分は裁判の被告ではないけれど東京地裁に行って私が訴えられたことを調べたようなことが書かれていたのですが、裁判の当事者でもないのにわざわざそんなことをするなんて、訴えられた人を「見込み客」として考えている人でないと到底できないですよね。
こういう人たちには騙されないよう、本当に気をつけなければならないと思います。