5319. 地獄の苦しみ

私が三宅さん、テルミンが小坪市議と、余命以外は分担したようになっている私たちですが、今日の凸ブログの記事が良かったので、昨日の小坪市議のブログまで遡って読んで

あの時、私はどんな目にあわされましたか?
爆破予告なんてしませんが、のち脅迫されて以降、皆さんは私に何をしましたか?そして私はどんな目にあいましたか?
それを考えていくと、これから皆様がどうなるのか想像がつくはずです。やったほうは忘れても、やられたほうは忘れない。
許してくれる、どうにかなる、そう思っていたのなら
だからこそ私は許せない。

https://samurai20.jp/2019/09/kurushimi/

私は、ふつふつと闘志が蘇るのを感じるのであった。

でも、今回、私は自分では直接、手は出しません。決めるのは「民意」だから。


議員として何をしてしまったのか、自らの権限がどんなもので、どんな重みがあるのか、つまりどのような責任が伴うのか 、彼こそ学びなおしたほうがいいと思ってる。

小坪市議の政治生命が吹き飛んだからと言って、そんなのは物の数ではない。公益のために吹き飛べ、と。

撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ。
そして、撃った奴は撃ち返されても文句は言えない。