5315. 3周年記念

ブログをしばらく放置してたので、9月12日の3周年記念の通知に気づかずにいて、同時に開設したツイッターの方からの通知で気づきました。

ブログやツイッターを始める前は、2チャンネルのハングル板にある「余命三年時事日記って真に受けていいの?」スレを活動拠点にしていました。最初は、コテハンを名乗ってなかったのですが、2016年の五月に悪魔の提唱を名乗ってからは、この名前で発言して、2チャンネルの方はROM専でした。

今では、アンチ余命勢力の筆頭である「悪魔君」ですが、記念日恒例行事として、私よりも前にいた「アンチ余命」勢力について今日は触れたく思います。先人あっての積み重ねだからです。

余命チームが余命スレだけでなく保守速報、newsUSにも工作員を配置し、余命ブログが更新されるたびに、解説記事がサポートブログに上がっていた2016年ごろ、最初に余命に明確に反論をあげたのは、伏見顕正というブロガーのサイトでした。今では凸ブログのブレインとして隠れているH氏が様々なHNで伏見ブログのコメント欄を利用して参加、その後「真・カミカゼ」と名乗ってブログを一時期書いてました。「真・カミカゼ」のブログを「女言葉」に直して書いた「はるみブログ」の主が、現在の凸ブログの主「Terumi_Satoh」 伏見ブログが余命から離れ、真・カミカゼが突然、余命信者に襲われたような演出をして更新を止めた頃に、私は2チャンネルの余命三年時事日記って真に受けていいの?スレでコテハン「悪魔の提唱」を名乗り始めました。だから、私は3番手の「反余命勢力」と定義されます。伏見ブログはエピソードに作り話を書くため、言っていることは正しいのに信頼を損ねていました。真・カミカゼのブログは言っていることが彼の頭脳レベルが高すぎるために、ついて行けない人も多く、また、カミカゼじゃあのwww氏への個人的な感情が見え隠れするために、素直に読めない人もいて、もったいないと思っていました。2チャンネルには、当時は青林堂の専務の回線を使ったネット工作が盛んで、私は「日記にでも書いておけ」と言われてブログを作るに至りました。あれから三年。最初は「自分のフォロワーにも余命信者が多数いる、いいねをつけたりリツイートをしたりしたら、面倒なことになるから、できない」と、こっそりDMだけで賛同の意思を示して去っていく人ばかりだった三年前とは、今は、すっかり様相が異なります。でも、私ですら伏見&真・カミカゼという先駆者が居なければ、勇気が出なかった。だから最初の一言を発することが出来た人のことを私は忘れません。ただ、私が自分を評価してやりたいと思っているのは、途中で投げ出さなかった「粘着性」です。根気比べなら誰にも負けない。

自分を的にして三年。おかげさまで「外患誘致罪で死刑にしてやる」と実際に告発状を東京地検に送られましたし、佐々木弁護士が私のツイートをリツイートしたために「佐々木弁護士と連名で被告人として」共謀罪告発状も東京地検に送られ、今や立派な「余命事件の被害者」です。こうなれば、私のブログは「公益性」の点で、いくら小坪市議が情報開示請求を出しても通りません。

「被害の声を上げる女性」に寄り添うはずのルポライターが、私のことを速攻でブロックした上で、余命側であるかのようにデマを飛ばしまくったため最近では三宅ヲチブログになってますが、三宅さんが余命以外の件で「お仕事」する限りは、特に何も言うことはありません。私は余命特化の存在、「刑事訴訟を恫喝のネタに言論封鎖」を目論んだ輩とイチャイチャしている弁護士の良識を問うているだけです。

余命事件は、選定当事者が選定者の分まで一旦立て替えて賠償金を支払う仕組みだと知れ渡れば、終わります。被告60名裁判の判決まであと半年ですね。最高裁も「受理」せずに「三行」で門前払いすると、後3ヶ月で明らかになります。ここまで来れば私が頑張る必要はもはや無い。

川村・猪野・徳永の3弁護士が代理人として依頼可能な状況にもなりましたし、素人は裁判の様子を見守るだけです。1点:(神原7億裁判)=平成30(ワ) 4206横浜地裁の「選定書」の扱いには、まだ注視が必要です。「10月4日までに選定の意思を確認できる」かどうか、10月24日 15:00 503号法廷 でわかります。

余命が今、勝手に出せって言って掲載している「告訴状」「懲戒請求書」をやりたい人は、勝手にやってればいいと私は見捨てています。22単位会丸ごと34000人を対象にした懲戒請求に無防備だった頃とは異なり、各単位会も対応に慣れてきてるでしょうし、地検は粛々と「返戻」するだけ。

最近の目標に、

1、デマッターの監視

2、曖昧話法の排除

3、余命本体追及の世論形成

を掲げてましたが、1、2に関しては根元から絞めたと思っています。あとは3のみですが、世論形成は正確な言い方ではないかも?

ま、その辺は、ゆっくりと追い追い、ね。