5300. キリ番挨拶

100記事ごとの、自己紹介を兼ねたキリ番挨拶の暇もないくらいに、
三宅さんの「刑事告訴しますた」事件で忙しかったのですが、
一区切りついたので

私はリアルでは「ニッチ産業」
たとえ小さな分野でも、世界の第一人者として認められ、仕事の依頼が来ます。
(第一人者というのにもランクがあって、オリンピック金メダル級ではないですけど、少なくともシード権は持つ程度)

このブログは私の「余技」ですが、性分として、
私でなければ出来ないこと
私だから出来ること
として、書き綴って来ました。

このブログを作った三年前には、ファンサイトはあっても、
アンチ余命は極めて少なかった。
誰も、声に出して余命を批判できない風潮がありました。

今や、誰でも余命を批判できるようになりました。
こうなれば、もはや、私でなければならないってもんじゃない。

私に対しても、あれを書け、あれを書くなとのご指示をされる方がおられますが、
自分でやればいいと私は思います。
もう、反余命活動は、私でなくても誰でも安全に出来るレベルの難易度に下がったのですから。

法廷での行方を追うフェーズになって、それは「せんたく」がやってるし。
ツイッター上に残ってる「法的解釈ができない人たち」の相手は、ボランティアが根気強く、相手をしてくださっています。ありがとうございます。

1点:(神原7億裁判)=平成30(ワ) 4206横浜地裁の「選定書」の扱いには、まだ注意しています。
「10月4日までに選定の意思を確認できる」かどうか、
10月24日 15:00 503号法廷 でわかります。提訴そのものが認められなければ、反訴で「濡れ手に粟」の商売が出来ません。

今、余命は次の「告訴」のための人を集めている。そこらへんにも乗る人は、もう見捨ててもいいかな、って気になって来ています。

私は、次の、私でなければ出来ないことを探します。

最後、本体を野放しには出来ませんから。