5285. 真太郎の劣化っぷり

どんどん、激しく劣化が進んでいる。残念な限りだ。


第一東京弁護士会から所属弁護士倉重公太朗について通知書が届いたという報告がはいっている。
【懲戒、告発リンクの懲戒請求書には詳細な事由説明は添付せず、『必要ならば送る』と書いてある。】その関係だが、こちらの懲戒請求をする側から、知りたいという要望が相継いでいるので、【とりあえず、事務局のほうで証拠、事由をまとめて第一東京弁護士会に送付することにした。】
 ざっとみても10数ページにはなる大作業なので、いちいち添付することはあるまい。
懲戒請求の事由としては事実がはっきりしている刑法犯罪だけをとりあげているので、弁護士会が困ることはないだろう。これはブログにもアップするので確認されたい。

https://ameblo.jp/matarougakita/entry-12515319891.html

この鍵かっこは、真太郎がつけている。

「こちらの懲戒請求をする側から、知りたい」という要望が出るようになったのは、いいことだ。懲戒請求する理由もわからずに、懲戒請求するバカが減ってきている。

ところが、それに対して、余命は、第一東京弁護士会の方に送ると答えている。

これは、「答えになってない」だ。実際に、どんなことが書いてあるか、確認はさせないという意味だ。めくら判を押して出せと言ってる。

真太郎は、喜んで、

これで懲戒請求書に事由を付けて郵送しなくても良くなる。

などと、言っている。自分の目で確かめることもなく、余命のやることだから全面的に信じると。盲目になっている。

他の信者が、少しは人間らしくなって行っているというのに・・・・

ブログにもアップするそうだ、まずは確認しようじゃないか。