5280. バルス!

余命信者を操り、神原弁護士に突撃させ、7億訴訟の反訴と言う形で「賠償金」を神原に貢がせて居る余命プロジェクト。

今度もまた、懲戒請求をさせて居る。

滅びよ!

神原弁護士は、最初の一人しか訴えてないのは、反訴した段階で、720人から和解金あるいは賠償金のどちらかを得られると確定したからだ。(おそらく、横浜地裁には、訴状がきたら、どんな不備でも通せ、ってあらかじめ神原弁護士は言ってた可能性もある)

こんな「濡れ手に粟」のぬるい商売は、そうそう出来るもんじゃない。

相手が余命というバカだから出来ること。

余命が馬鹿というより、余命プロジェクトそのものが、すでに「しばき隊」に乗っ取られてた居るのかもしれない。と疑いたくなるほどだ。

他にも

「選定当事者」は「選定書」の数だけ、賠償金をまず自分に請求が来るって、知ってるんだろうか? 全員の分を立て替えて払い、後から「求償」という形で選定者から回収する仕組み。60人まとめて訴えてきて居る佐々木・北の所の選定当事者は3600万の立て替えとなる。

仮執行がついたら、控訴しても時間稼ぎにならない、即「取り立て屋」が来る。

わかって選定当事者になってるの?

60名の裁判の判決が出た時点で、やっと、その衝撃の大きさに、余命プロジェクトは崩壊するだろうけど、それまでにどれだけの犠牲者が出るか。

和解者のリストを江頭弁護士に渡した神原弁護士は、和解阻止に多大なる貢献をされた。私は悔しい。