5276. 三宅一人芝居劇場

解説しよう。

佐々木先生を特定し、具体的な言葉を書いてある。
これは確かに事実だったのだろう。

かつてのブログの内容と、一昨日のツイートと見比べてみると、以前と今との違いが一目瞭然にわかる。

何回も訊きましたの先の返事が書いてないんだ。
佐々木の名前もない。
褒めてくれない、と書いてある。

日刊ゲンダイの連載中は、弁護士たちも彼女に期待してました。連載が終わってからも、「掘り下げ」「手を広げ」ていくことを期待してたように思います。

しかし、彼女は、逆だった。ひたすら二人のS先生に粘着し、寄付をねだって北海道旅行(旅行先で四十路ダーリンに会ったかもしれない)に行くものの、同じく大量懲戒請求を食らった猪野先生のインタビューはないし、いつまでも7名の弁護士という「事実とは異なる」報道を修正しようとしない。

これが誰かは知らない。消されたツイートでは、怒鳴るな、ADHDはミスが5倍に増えるんだからと、愚痴を書いていた。

プロとしてお金を貰う、寄付を貰う、プロの貴重な時間を消費するのならば、ADHDだろうが適応障害だろうがPTSDだろうが、大の大人が言い訳にするんじゃないと、自分の身を削り限界まで働いている人なら、思うだろう。思って当然だ。

そこへ来て、発覚したのが、刑事訴訟を恫喝の道具に使った「言論封鎖」が、実は「刑事訴訟しますた」詐欺だった事件。

まともな弁護士ならば、これが「刑事訴訟でも筋が悪い」と理解できるだろう。三宅さんには代理人の弁護士がいるそうだが、具体的に誰と名前が挙げられてない。一方の、5名の被害者の方は、マーベリックの塩川弁護士の名前がある。

これじゃ勝負にならない、真っ黒くろすけだと、普通の人なら、わかる。

佐々木先生は理解したのではないだろうか? 自分のインタビューの出ている三宅さんのツイートを、彼は今までのようにリツイートして広めようとしなくなった。彼は自分の姿しか写ってないのにも関わらずだ。(嶋崎弁護士はダーリンに頼まれて、リツイートを入れた。この二人のS先生の、生き方の違いがわかる)

死をほのめかして、復縁を迫る。ダーリンの伝言を、嶋崎弁護士は了承した。

だから、今、三宅さんは佐々木先生に宛てて、エアリプを飛ばしている。

残り半分
は自殺をほのめかしている。
死をほのめかして、
謝ってこい、
仲直りしてやるからと催促
皆でつながっていたいんじゃない
佐々木先生と繋がっていたいんだ。
6万のフォロワーなんて、買ったもので本物じゃない。
そんなものよりも佐々木先生の1リツイートが欲しい。
だから、何度もなんどもなんども 
同じツイートを自分でリプして上げている。
アダスが助けてって言ってるんだから、
助けるのが当たり前です
アダスのインタビューが迷惑?
お互い様でしょ?
アダスが発信してあげてるんだから。
刑事告訴されても起訴猶予だから
へっちゃらで2回も繰り返した人が
3日寝込むほどのインパクトを与えられるなんて、
誰だろう?
佐々木ツイートをまとめただけの記事ってのもあった。
3万と1.4万と1.3万のフォロワーを持つ人は
自分で発信できる。
三宅さんの動画インタビューなんてなくても情報は伝わる。
ネットで発信しない人のところにこそ
取材に行くべき。