5265. いつか来た、この先

この件は、おそらく、示談を三宅さんが持ちかけてくる。

示談交渉中につき、と口封じ。

すったもんだで時間稼ぎ。

示談成立で被害者たちは何も言えなくなる。

ほとぼりが冷めた頃に三宅さんの方から示談破り。

頭にきて被害者側が蒸し返し。

三宅様が、和解条項破られたと被害者宣言。

ここまでで三年ぐらいは時間が稼げる。そうなれば、前の起訴猶予も消える。

と、私は読んだ。

これまで既に何度もあったことと記録を辿れば分かること。

当事者たちは、私なんかよりも、もっと確実に見える未来だろう。

裁判にするしないは当人たちの自由だ。示談に応じて「名前が出ない」「お金も貰える」道を選ぶのも正しいと思う。

だが、それをネタに、あれこれ言うのもこっちの自由だ。

今なら、まだ、三宅さんが示談を言い出したことすら、公表はされてないので、この件には誰も守秘義務はない。

何しろ、告訴状を持って行った事実はないし、落合弁護士が受任した証拠もないのだから(家賃の領収書では誤魔化せない)

今のうちに、「刑事告訴しますた」事件が拡散することを私は願う。