5264. ご賞味あれ

私のブログは私個人の趣味だ。誰からの寄付もいただいてなければ、アフィリエイトも付いてない。人気ブログランキングにも参加してない、有料メルマガもやらない、ただの個人の日記帳にすぎない。

ただ、2チャンネルから追い出された経緯もあり、余命を削るために特化してあった。

私はリアルではモノカキの端くれだ。ジャンルは明かさない、身バレに繋がるからだが、政治記者でもなければ、ルポライターでもないとだけは言っておこう。

イラストだろうが漫画だろうが小説だろうが、物書きは物書きである。

モノカキにとって、表現の自由、言論の自由は生命線だ。

その自由を侵すものを許すわけには行かない。という点で、もはや私にとって三宅さんは余命と同罪である。

刑事告訴をチラつかせて、私の口を封じようとした小坪市議もだ。

私の基準線は1ミリも動いてはいない。私の火線の上に割って入った方が悪い。

三宅さんは自分がやってるルポライターのお仕事は余命潰しにやくに立つが、私たち「反余命」界隈の個人ブログは何の役にも立たないとの認識のようだ。

私とテルミの二人が、どうやって余命と対峙してきたか、これからは三宅さんにも自分の身で味わっていただくことにする。