5241. ダーリンに感謝

私は四十路ダーリンに感謝している。

この週末の私の動きの目的は「刑事告訴をチラつかせて恫喝し、言論封鎖を行なった」元衆議院議員の所業を嶋崎弁護士の耳に入れることだった。

私がツイートしても、彼はミュートしてる可能性が高く、私以外の人(特に左翼系アカウント)から伝わる必要があった。

四十路ダーリンは、ヘイト撲滅を掲げているので嶋崎弁護士が無視することはない。

三宅さん言う所の「ブログ」は、マーベリック法律事務所監修。一方の三宅さんの個人ブログは、代理人の名前を明かすこともできず、ただ、「証拠はある」「告訴はした」「あっちはネットde真実」「あっちは個人ブログ、アダスは天下のルポライター」と意味不明なのは、頭脳明晰な弁護士でなくても分かる。

ヘイトだなんだと言いながらも、刑事告訴してもないのに「刑事告訴しますた」と恫喝した脅迫罪に対して、見て見ぬふりをするのか、それとも身ぎれいに袂を分かつことができるのか。

それで弁護士として信頼できるかどうか、判断可能。

さいとうじゅんいち様、あなたの貢献に深く感謝申し上げます。

私にはできないことを、して下さった。ありがとうございます。

もしも三宅さんが直接、島田弁護士にインタビューを申し込んで断られ(相手にされず)、齊藤氏が仲介をする必要があったのだとしたら、ルポライターとしての面目は丸潰れです。

おそらく、資金援助程度ではないでしょうか?