5223. 苦しい言い訳2

「告訴状を提出したとは言ったが、受理されたとは言ってない」に続く第二弾。

「真実とは限らない」

デマです、誹謗中傷です、と言い切れなくなって、「真実とは限らない」

「可能性を考えてください」であって、「可能性がある」とすら書けなくなっている。

(可能性を考えた方が責任があることになるからね)

そりゃ、高輪署へ出向いたのは「マーベリック法律事務所」の弁護士です。

弁護士のお仕事にケチつけるんだもん、慎重になりますよね。

弁護士と当事者だけでなく、Hulaさんって第三者が証人でもある。

反省の色無し。

こんなモンスターを育てたのは、支持者たちです。

後始末、どうつけるんでしょ? 自分たちは被害者だと思ってるかもしれないけど、社会に対して、どう落とし前つけますか?

私はネトウヨの端くれとして、余命の件は「保守の自浄作用」として、決着させるために頑張ってます。私だって被害者ですけど、被害を訴える=同情をひくことは目的じゃない。

被害者さんたちの目的は何ですか?