5211. 南青山さんへ

なんか、伝言が来たので、お返事です。

支援者が「被告人になりたくなければ、莫大な慰謝料を提示して・・(右上の写真を参照)」と述べており、どう喝の疑惑もある。単なる虚偽の告訴ではない。告訴したと嘘をついて、解決金としての慰謝料を請求しているのである。

http://www.kokusyo.jp/nihon_seiji/14243/

来夢さんが描いたツイートは
「つーわけで、今日めでたく被疑者となったお前ら性悪クソババア達に言っておいてやるけお、告訴が受理されても起訴前であればいつでも取り下げは可能だからね、被告人になりたくなければ、彼女に莫大な慰謝料を提示して「もう2度としません!」と謝罪し、和解をこびればよい!」
です。

『被疑者となった』という文言で、すでに刑事告訴が受理されたと同じ意味の記載されています。また、『告訴が受理されても起訴前であれば』の書き方も、少なくとも三宅さんが告訴状を提出したという前提になっており、ここでも来夢さんは「(三宅さんが)告訴した」という意味に取れる発言=嘘をついています。

正確には、来夢さんは三宅さんの嘘を鵜呑みにしているだけなのかもしれません。

来夢さんのことを「支援者」と黒藪氏は書きました。
金銭を要求したのも「支援者」です。
ただし、三宅さんに対して支払うように、ですけど。

問題は、来夢氏がただの「支援者」ではない点です。
三宅さんから身分証を預かり「委任状」を受けるほどの関係です。

来夢さんの「莫大な慰謝料」と書いたツイートを見ても、三宅さんが「やめなさい」と否定しなかったことから三宅さん「公認」で金銭的要求をしたと解釈が可能です。三宅さんから「指示」「示唆」があったとは言いませんが。

いざとなると「あれは秘書がやったことだから、俺は知らん」と逃げる政治家の姿を、我々有権者は多々、目にしてきましたが、誰一人として、「秘書が独断でやって、政治家先生は全く知らなかった」と納得はしてませんよね?

三宅さんは、そんな絵に描いたような「政治家」らしい発言で自らの責任を逃れ、三宅支持者の南青山さんは、旧態依然とした責任逃れを自らの発言で助長されるのだとしたら


三宅さんの政治家としての資質も問われるかと思います。

支援者が勝手にやったこと。
三宅さんの言い分は、いつも「政治家」らしい。