5209. 駆けつけダーリン

なぜ、あなたが出てくる?と言いたいけど、別に構わない。
ツイッターってそういう世界だものね。

私は三宅さんに質問したんだけど。

以下、お返事です。長くなるのでツイッターではなくブログ記事に致しました。

私は余命ヲチャです。
三宅さんよりも、ずっと前から、余命事件を追いかけて余命と戦って来ました。
私の書いてるブログのタイトルは「余命三年時事日記考」

私のブログの存在は、余命にも余命信者にも知られていて、
余命が私への反応をブログにあげる場合は「悪魔君」と呼びかけることで
余命信者も私のブログへの反論を、自分のブログにあげることもあります。

というわけで、私は余命から目の敵にされて「外患誘致罪告発状」なるものを東京地検に送られたこともある、筋金入りの余命ヲチャです。

三宅さんは途中からブログを書き、ルポを書くようになられましたが、数々の誤報(嘘とは言いません)を出されて、大変な迷惑を被りました。

1、余命読者でもないククリーナさんを三宅さんは「余命読者960人」の中に入れようとしました。
指摘のDMを送ったところ、私は速攻でブロックされました。
2、裁判記録を閲覧しようとすれば申請書に名前を書く必要がある(申請書は裁判記録の後ろに綴じ込まれて、閲覧者は誰でも自分より前の閲覧者が誰かが知ることができる)のに、「誰にも名前を知られることがない、法的に無知をいいことにデマを流す人がいる」と三宅さんは動画で話をして、このデマの否定には相当な労力を必要としました。
3、弁護士大量懲戒事件の関係者でもない「会社員」懲戒請求者のことを、余命読者であるかのように見せかけてツイートをされました。
4、私やもう一人の反余命ブロガーのことを、 懲戒請求関係者と三宅さんが呼ぶことで、余命に対して敵対して来た私たちのことをも、余命関係者であるかのような印象を流され、迷惑しました。
5、予備自衛艦が脅迫電話をかけて来たと三宅さんがツイートした際も、「大量懲戒請求事件」とタイトルすることで、あたかも予備自衛官が余命読者であったかのような印象操作をされたため、自衛隊関係者が迷惑しました。

これらの彼女の「迂闊な言動」により広まる錯誤を正すことを、私は自らの使命と勝手に思っております。

今回、三宅さんが二年前にツイートした「刑事告訴しました」との発言が真っ赤な嘘だったことが判明しましたが、それでも、まだ、三宅さんが「代理人と一緒に高輪署に告訴状を出した」と主張されるので、私は「被害者5名」とはなんの関係もない第三者の立場で、一次ソースであるところの「代理人の口から証言」を得ようと考えています。

だから、代理人とは誰か、お尋ねする次第です。
(落合弁護士だ、との情報は複数の方からいただいてますが、一次ソースとして
三宅さんに確認しました。お返事がないことから、落合弁護士の名前は出したが、
実際には同行されてない、あるいは刑事告訴は出してないのどちらかだろうと拝察します。)

余命が私に対して行った「外患誘致罪告発」は、刑事訴訟で言論を封じようとしたものです。
しかし、実際に1800枚(第四)プラス1000枚(第五)を、信者にサインさせて送りつけた行動は、有言実行されたものです。虚言ではありません。
一方で、類似形として、三宅さんが「刑事告訴しました」として言論を封じようとしたが、実際には告訴してなかったとしたら、これは立派な「脅迫罪」だと思います。

だから、私は真実が知りたいです。

余命を糾弾しているルポライター三宅さんが、余命とそっくり同じどころか、もっと悪質なことを本当にしてたのだとしたら、問題だと思うからです。

ことは「刑事事件」です。人の名誉に関わることです。
だから、なぁなぁにすることなく、きっちりと、事実を明らかにしたいと思っています。