5193. 余命は読者を嵌めている

せっかくの「起死回生」の一撃を、今、放っても無駄打ちになるだけなのに、なぜ、今の段階で神原組を訴えるかね?

和解or訴訟を迫ったお手紙の有効期限(神原弁護士が第5次の懲戒請求書のコピーを神奈川弁護士会から受け取った日=2017年の6月ごろから3年が訴訟の時効だ)が、切れるまで待ってから、訴えればいいのに。

今、訴えたら、即座に民事訴訟の対象に狙い撃ちされるだけだ。まだ、時効にはなってないのだから。あと一年が、なぜ待てないのか?

 書面の日付けが2018年5月10日と2018年5月14日のものが圧倒的に多いが、こだわる必要はない。ただし、時効の問題があるので、注意が必要である。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91%EF%BC%95-%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%9B%B4%E6%96%B0%E4%BD%99%E5%91%BD%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%92%E5%8F%B7

今、神原を訴えるなんて、絶対に絶対に、絶対にやってはならないことだ。

余命は味方を神原に撃たせて楽しんでないか?

2つ目は、余命の頭には理解できないことだとわかってはいるが、少しは普通に物が見える人のために解説しておく。

 これは神奈川県弁護士会の神原元や嶋﨑量に対するマスキングなしの個人情報提供を、東京弁護士会はしておりませんというアリバイつくりであって、実際には、まったく同じように個人情報は提供されていた。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91%EF%BC%95-%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%9B%B4%E6%96%B0%E4%BD%99%E5%91%BD%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%92%E5%8F%B7

これは認識が間違っている。東京弁護士会は、一覧表を添付してないが、懲戒請求書のコピーを束にして佐々木弁護士に送りつけているので、余命が言うようなアリバイ作りは最初からしていない。懲戒請求者の住所も氏名も、弁護士会から被懲戒請求弁護士へ渡されていることは、東京も神奈川も同じ。彼ら弁護士会としては通常の業務の範囲内でアリバイ作りの必要を全く感じてない。

佐々木&北弁護士は自分たちでエクセルのデータを作成したが、それを裁判資料として添付するような真似はしなかった。それをしたのは嶋崎弁護士ただ一人。

個人情報の「流出」「目的外使用」と言う点で、民事訴訟を弁護士から起こしたことや、弁護士に懲戒請求者の名前が伝わったことは争点にならない。

争点になるのは、「他の懲戒請求者の名前を被告たちが知ったこと」だけだ。

個人情報保護法違反(の可能性)として対象にしてもいいのは「嶋崎弁護士」のみ。

わざとポイントをずらして行くのも、単純に余命がバカだからで済ませていいものか? 最近は疑問を持っている。

彼は、わざと読者を嵌めてはいないだろうか?