5175. 曖昧話法(日本発進)

日本発進さんは、いつも誰かのリツイートしかしないシャイ?な人だったので、ツイッターがbotとみなしていました。

私も自分で呟くことなく、ブログの自動更新お知らせだけだったり、何度かリツイートし過ぎて「消えて」しまうことがあったので、彼に教えてあげました。

それから、自分の言葉で彼は語るようになり、今、やっと曖昧話法で話すことができるようになりました。

あとは、はっきり、きっぱり、誰のことを批判しているのか、言えるようになれば男として一人前ですが、このまま曖昧話法でしか呟けないヘタレだとしたら、彼こそが似非保守かもしれません。

(余命に煽られ、自分で懲戒請求を出した彼のところに、裁判所から告訴状は届いたかどうかは不明です)

まさに余命三年時事日記そのものですね。
安倍さんからGOが出た、
安倍首相と二人三脚の「嘘」に彼も騙された人の一人。
あぶりだしだけで既に三年。
いよいよだなと言い続けて
第二日弁連の影も形もなく
地検の告発もなく
指揮権発動もなく
右も左もビジネスでやってる活動家は
同じ手法で飯を食う。
弁護士懲戒請求で特に何も変わらず。
ただ、味方のはずの読者が賠償金を支払うのみ。
余命は否応なく第三者である、そんなことは中学生レベルの常識であろう
と逃げ切ることは見えてるか?
余命が左からも右からも誰からも
全てから敬遠されていることは理解できた模様
自分自身が似非保守だと?
カミカゼのことかな?
はっきり言えない間はヘタレ認定
誰に聞いてみたいのかしら?

法的に正しい場合は「数を恃む」必要はないのだよ。
法的に正しくないことをゴリ押しする場合に、
数の暴力を必要とする。
声が大きい方が勝つ声闘の考えと同じ。
集団(殺到型)である前に不法行為であることが問題なのに、
話をすり替えてるね。

署名活動も、水増し署名があると効果が落ちる。右も左も同じ。

官邸メールを毎日送ることは業務妨害だろう。(一度ならOK)

刑事告訴の方が告発よりも効果は高い。被害者がいるならば、被害届を。