5169. 余喘を保つ2

それは、「実は」このブログにも言える。

余命の信者裁判の行方で気になるのは「川村弁護士」「猪野弁護士」「徳永弁護士」登場回のみ。総額上限論をきっちり議論した上での判例が確定されるのが望ましいから。

余命の「刑事告発」の返戻は読めている。次は刑事告訴らしいが、「取り下げ」「お詫び」された時点で告訴はできなくなってますから、残念賞。添付書類から抜いても、地検はお見通し。

.....第一次告発段階では、領収書、示談書、和解書その他、すべての証拠が添付されている。第二次以降は告訴の準備中である。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91%EF%BC%93-%E5%AE%98%E9%82%B8%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%9B%B4%E6%96%B0%E4%BD%99%E5%91%BD%EF%BC%91%EF%BC%94%EF%BC%90%E5%8F%B7

余命本体追及の世論を形成できても引き受けてくれる「実務屋」が居ない。

弁護士費用かけて頑張っても、かえって「殉教」扱いされても困る。

私の場合、三宅さんのヲチで生きながらえて来たが、そろそろ、それも終わりかな。

嶋崎・佐々木弁護士の「本業」の裁判を広報して回るお仕事にまでケチをつけるつもりはない。

そもそも、余命事件だって正確に報道してくれるのであれば、こちらは歓迎だったのだ。

佐々木弁護士への私欲と、元支持者への私怨を混ぜて来るから、私が出張る必要があっただけで。

賠償金が確定して信者たちが自腹になった時点で、また、流れは変わるだろう。それは世の中が涼しくなった頃かな。