5167. 無害化への道2

確実なのは「集金」手段が尽きることだろう。

今は、「控訴」で先送りしているが、いずれは賠償金が確定する。それが3万だか30万だかは知らない。10万円は下らないだろう。

余命は「960人の会」で対応するといい続けてきたものの、賠償金まで負担するだろうか?

現実を突きつけられて初めて目が覚める人もいるだろう。

それなら私が必死になって動く必要もない。果報は寝て待つことにするか。