5166. 無害化への道

コメントいただきました。

5163. 安全なプロレス観戦

>カシラを倒したらゾンビたちは四散して社会の迷惑となります。かたまっていてほしい。

私は、逆の意見。
元々「ワル」と言われる者が集まった集団(反社など)なら、固まってた方が管理しやすいというのは、その通り。
しかし、元々は無力・無害な者を集めた余命集団は事情が違う。
読者らは、集まった上で「強力な偏向」(要するに洗脳)を受けて有害物質と化し、
集団であることで、社会への影響=実害を持つに至った。
解散・希釈すれば、元々横の繋がりもないので、社会に何の影響も及ぼせなくなり、無害化するのです。
少なくとも、嶋﨑弁護士に訴えられていない人は、横の繋がりがないので、上記の条件が成立するはず。その意味でも、懲戒請求者リストを添付した嶋﨑弁護士の責任は大きい。
首謀者を最後にすれば、その間ショーが続き、最高のクライマックスを迎えられるという、ヲチャ的には盛り上がるシナリオもありますが、
実際には、賠償額=損害補填額が積み上がり、首謀者に手出しできない可能性があるし、
正にそれこそが首謀者の企みなんですよね。危ないことは、他人を教唆してやらせるに限るって。
そんな、首謀者を喜ばせるだけのシナリオは、司法という社会資源を割いてまで継続するべきとは思えないです。

司法という限られたリソースを守るより、自分という限られた労力を守りたい。それが、弁護士さんたちの意見でした。

正直,関わりたくないです。 というより,関わるのであれば,名誉棄損も業務妨害も比較的軽微な刑法犯なので,余命一人をそんなもので刑事告訴するよりは,末端信者たちに直接刃を突き付ける民事の方がまだ,動きを止める影響力にはなり得るはずです。 たぶん,北先生たちもそのようにお考えでしょう。 余命については,そのうち行き過ぎれば「被害者」たちが動かずとも官憲が業務妨害などで動いてくれないかしらくらいに思っています。

法曹界の住人である弁護士さんだって、「誰かがやってくれるさ」程度に思ってる。嶋崎・佐々木先生は、なんとなくハシゴを外された感じですね。(北先生は自分で降りてるし)

一時的に盛り上がっても、応援はするけど、自分は面倒には関わりたくない。

その気持ちは私もよく分かります。最近、私は刑事告発リストからはずされてて「被害者」ではなくなってますから、この辺でフェードアウトしてもいいか?とも思うわけで。

あとは三宅さんが佐々木さん個人に纏わり付き過ぎて、全員の問題とする気が失せるというか。

結局、三宅のためのショーになるのならば、三宅&佐々木(おまけの嶋崎)に頑張って貰えばいいって思うのです。

私は官憲が動いてるとは思いません。所詮は小物の詐欺師ですから、被害届が出ない限り、自発的には警察は動かないでしょう。

しかし、きっと動いているに違いないと何もしないってのも、悪くないのかもしれません。

私が先回りして弁護士さんたちに意見を聞いた結果、彼らは自分個人では何もしたくないと思ってることがよく分かりました。となると素人には打つ手がない。

一旦は、もう少し、社会の害悪として何か信者がやらかすまで放置してみるのも一興かもしれません。