5146. くだんのブログ

コメントいただきました、以下、コピペ

「くだんのブログ」「会いに来たらいい」って悪魔さんのことを言ってるんですかね。相変わらず滅茶苦茶なツイートでよく分かりません。

(以上、コメントありがとうございました)

これは、三宅さんの一連のツイートの中にあるものを指します。

余命が佐々木さんを狙った理由は明白です。
青林堂ユニオン訴訟の原告側代理人が
佐々木弁護士だからです。
気の毒だと思うのならば、
毎回の裁判の後のインタビューは控えたほうがいい。
毎回同じことの繰り返しに過ぎないのに
「緊急」と銘打つのはヤメて。
北先生は子供の頃にお父さんを亡くしておられます。
だから、死ぬほど働くなというメッセージは
時々、出しておられますよ。

この流れから、「くだんのブログ」は余命ブログを指していると解釈すべきでしょう。

取材する側が、「通知して電話してこい」って、さすがお姫様なだけのことはあります。

一言でもいい、助けを求める声に返信を、と言った文脈から、高須院長に助けを求めている ニーナ・ハッサン10を指してるのかも知れませんが。

福祉の相談を受ける側としても、やや横柄な口の利き方です。

なぜ、余命三年時事日記と名指ししないか?それは、私を釣ろうとしているからです。例の「曖昧話法」で混ぜ混ぜする三宅さんの得意技です。

でもね。

人(この場合は、弁護士を目の敵にする余命のことですが)を批判する時に、腰が引けて名指しを避けたり、私怨を混ぜて曖昧話法を使ったり、それって、「邪」なんです。「純」じゃない。それでは、効きません。

天に思いは届きません。

人を批判する場合は、正々堂々と、誰に対するものかを明確に。流れ弾が誰にも当たらないように私は心がけています。

私はアンチ余命。余命特化の存在です。

三宅さん、あなたは佐々木さんに感謝されたくてやってるんですね。それ、「私欲」ですよ。

私欲と私怨、どちらも捨てたほうがいいと思います。