5142. ゾンビ映画

デイ・アフターZというロシア製のB級テレビ番組がTverで配信中です。

ウイルスの感染でゾンビになるのだが、頭を撃ち抜けば倒せる。これってゾンビ退治の定番でしょう?

次から次へと、「法的」には全く意味のない刑事告発や、民事訴訟を繰り出してきて司法制度の疲労と業務妨害を企図している余命プロジェクト。

弁護士さんたちには、ゾンビの頭を撃ち抜く方法を考えていただきたいのです。

末端信者を実行者=盾とし、扇動者余命はいつも自分の手は汚さない。

だいぶ余命信者の数は減ったから、今度の「告発状」はダンボール箱32箱には到底及ばないから、以前ほどの被害はないにしても、税金で動いているリソースの無駄使いには変わりがない。

「虚偽告訴罪」になりますからねーなんて、外患誘致罪告発を言い出した三年前から、彼らは知ってる。知ってて、そんなもの誰も持ってこないとわかって、やってる。

どうやったら、ゾンビを操る呪術師を仕留めることができるか、実効性の高い法的な手段はないのでしょうか?

法曹界全体の問題として、誰か真剣に考えてはいただけないでしょうか?

私一人が嶋崎弁護士に訴えても、「懲戒請求関係者がー」って言われるだけです。

どうか、余命ヲチャでツイッター民の皆さん、余命本体追及の世論喚起にご協力ください。