5126. 名簿屋

佐々木・北弁護士が和解者を訴えたのは事実。その「ミス」を佐々木さんに伝えたのは、「被告」ではないのは確かだろう。

被告はすっかり余命信者に逆戻りだ。余命は天からの贈り物とばかりに大はしゃぎ。

あのまま気づかずにいたら、今頃、どうなってたでしょうか? 取り下げ出せて良かったですね>佐々木先生

でも、これはどうしたもんだか。

2.裁判前の和解をしたつもりが、裁判上での和解となり個人情報が流出
東京地裁に行き、事件記録で提訴されている人の名簿を閲覧し、その中にあった私の住所氏名を調べた見知らぬ方より、弁護士を紹介をする旨の封書が届いたことは以前連絡した通りです。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%97-%E6%97%A5%E9%9F%93%E6%96%AD%E4%BA%A4%E4%B8%80%E7%9B%B4%E7%B7%9A%E5%92%8C%E8%A7%A3%E6%9B%B8%E8%A9%90%E6%AC%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

こんなことするのは、「せんたく」か? それとも、「鴨リスト狙い」の本当の詐欺組織か?はたまた余命のハッタリか?

裁判記録に名前を連ねた591名の嶋崎リストは、すでに名簿屋に売られた頃か?

やってくれますなぁ、弁護士さんたち。