5115. スクショ撮ってます、当然

ニーナ・ハッサン10に、「なぜ、三宅さんに電話したのですか?」と聞いた。

ニーナ・ハッサンは、釈放後はメールも電話もしてないと言う。

ニーナがDMで「氏ね」と送りつけたと言う赤旗の記載は「三宅さんの言うがまま」であり、本当はニーナ・ハッサン9のエアリプに三宅さんが反応したのだろう。

私が「三宅さんに電話した理由」を聞いた瞬間に、ニーナ・ハッサン10は鍵をかけてしまったから、理由は聞いてない。

理由を知られては困る人がいるようだ。

私のことを「三宅の狗」と罵るニーナ・ハッサン10に、なぜか反応して騒ぎまくる三宅さん。

一体、どんな思考回路を持ってるのだろう?

ストーカー被害にあった人が、なぜ、犯人とわかるアカウントに、執拗に絡んでいくんだろう? 今回の送りつけの先は、この私。三宅さんではないのに、まるで三宅さんに対する脅迫であるかのように演出するシンパたち。

その上で、「届けた」と言い、スクショを保存していると言い。

きっと、これまでも「加害者の被害者化」「被害者の加害者化」で、立ち位置を摩り替える印象操作を、演ってきたんだろう。

だが、今回ばかりは、そうは簡単には行かない。目撃者は大勢いて、私にスクショは送られてくる。

そもそも、私は「余命事件の被害者」だ。余命事件のルポライターを名乗る三宅さんに、これまで二回もブロックされているが、今更、3度目のブロックで口封じは出来ない。それだけでも勝手が違う。

それだけじゃない、私はブログを持っている。ツイッターを潰しても、私のフォローの「アンチ余命」界隈が黙ってない。必ず、私の言い分を世間に届けてくれる。

私とニーナ・ハッサンを結びつけて騒ぎたければ、騒げばいい。

自分の首を締めるだけだから。

これまでの被害者は泣き寝入りをせざるを得なかったようだが、私は彼女たちとは違う。声をあげる女性だ。

煽ってる人ってのは三宅さんに他ならない。