5110+. ゴールはない

だって、「活動家」にとって、活動は「生活費を稼ぐ手段」だから。ゴールはない。

目的は寄付金、単純な話
弁護士さんからの民事訴訟に「こちらが対応する」と騙して
余命は一人5万円を集めてウハウハです。
あれは、善意のカンパではない。
「非弁行為」を宣伝して被告となるかもしれない人から集めたんだ。

いよいよだな、と言い続け、成果が上がっていると言いつつも、これからだ!感を出し続け、支援を願い続ける必要がある。

なぜなら、活動家は他に収入を得る手段がないのだから、飽きられ支持者を失えば、活動できなくなるどころか生活にも困ることになる。

三宅さんを見てても、よく分かる。なんでもいいから活動を続けないと収入が途絶えるんだよね。

真相に迫りたければ、余命の金の流れを追うべきだ。

三宅さんだって真相に迫って答えが見えて、余命事件が収束に向かうことよりも、余命事件が解決しないよう望んでいるようにしか見えない。そして、いつまでも「謎です」「わかりません」「理解できない」と言ってれば格好がつくと思ってる。

まぁ、結局は騙せたと言っても1000人。今となっては残ってるのは1000人も居ないわけですけどね。

(コメントいただきました)

>そして、いつまでも「謎です」「わかりません」「理解できない」と言ってれば格好がつくと思ってる。

なんか既視感があるなと思ったら、コレだー!

最近流行りの「いかがでしたかブログ」がウザいと話題に!
https://news.nicovideo.jp/watch/nw3962353

「いかがでしたか?」クソキュレーションサイトがウザいので自分で再現して描いてみた【まとめブログ】
http://nandemoari810.blog.fc2.com/blog-entry-163.html

「調べてみたけど分かりませんでした!」
「いかがでしたか?」
が常套句の、アフィカスクソブログがやってることそのもの!
最初の記事にある
>その結果、SNSや有識者のサイトからコメントを引用。(これならば自分の見解ではないので安心)
>信憑性は不明だが、最後に魔法の言葉で締めくくればそれまでの件がどうあれ記事としてキレイに成立するのです。
>筆者は知らないが、他の人はそう言っているぜ、信じるかどうかはアナタ次第!えっ?信じちゃうの?オレは知らないよ!
>ということで、筆者はあくまで情報を提供しただけで、提言してないから内容はさておき「セーフ」。WELQのような問題に発展するのを回避するいわゆる防御線になっているわけです。

ここなんかは、まさに余命の手口「否応なく第三者」そのものでもありますが、
三宅も「インタビュー」という手段で、同様の手口を使ってますね。
余命ときっちり相似形な三宅だからこそ、ここまで余命騒動に食いつき、ぶら下がってるんでしょう。
試合(騒動)が終わってしまうと収入がないので、絶対に試合を終わらせてはならず、
そのためなら付け火で延長することも、ゴールポストを動かすことも辞さない。

それ、なんてヘル朝鮮??

(以上)