5108. 腹の虫3

個人対個人の問題として、彼ら弁護士は「懲戒請求」を扱ってはいない。

彼らは「記者会見」をし、ツイッターをし、新聞取材に応じ、ルポライターの動画に出ている。

どこが「個人の問題」「個人に謝罪すればOK」だろうか?

お礼なんてどーでもいい、本来なら
弁護士たちはルポライターと同様
敵である余命ブログは読んで当然だから。

反余命のくせに、和解者からの連絡が来る私の立ち位置ってのが、一般的で無いのは承知している。

だからこそ、私は「和解者」の代弁も「和解一択」で進めてきた責任のうちだと思っている。彼らは、もはや、自分たちが「声をあげる権利」すら奪われた罪人扱いだから。