5107. 選定書は100枚

その選定書の日付は12月のものだろうか? その時点では600枚ぐらいあったはずだ。

100人追加となると、4月の日付だろうか? 自分が訴えられたのとは別に「こちらから訴える」と分かって「告発状」と一緒にサインをした筋金入りの信者の数だ。

東京地裁は小野誠とNHKに対する選定書を、軒並み「不備」で却下しているが、横浜地裁はどうする?

現在、余命ブログは姑息な手段で「選定書」を集めている。

コメント1 弁護士から提訴された方へ①

基金不参加者の方にも、履歴やその有無にかかわらず、選定書は送付するつもりで用意しているが、今般は、反撃の訴訟が半端な数ではないので、提訴ができない方の裁判サポートはお断りすることになる。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%98%EF%BC%92-%E4%BA%95%E4%B8%8A%E5%A4%AA%E9%83%8E

自分が被告となった裁判の「選定書」を送ると、自動的に「原告として訴える」方にも同意したことになる仕組み。

今は100枚の「選定書」が、次の一団を弁護士側が提訴すると、そのまま「選定書」として添付が増えてくる可能性がある。

ここで、本当に訴える意思があるかないかの確認を怠ると、後々厄介なことになると横浜地裁が認識してくれていることを願う。

自分たちのキャパが小さいって自覚してるのなら、なおのことだ。事務官レベルでの「捌き」が必要だろう。