5105. 腹の虫

おそらく、弁護士たちは倦んでるのだと思う。裁判は続き、和解者は増えず。なぜ、こんなことをやらされてるのだろう?本業に戻りたいと。

そのイヤイヤやってる気持ちが、ミスを誘う。

北弁護士の抱えているADHDは、嫌なことは死んでも出来ないタイプ。一年前の「被害回復原告団」の結成まではガソリンに火をつけたのと同じ起爆力があったが、彼は企画後はすぐに飽きてしまい継続は他人に丸投げのタイプだから、今後「全員訴訟」を続けていくのは本当に辛いんだろうと思う。それこそ、蕁麻疹が出るくらいに。

だからと言って、「単純なミス」では当人(素人)的には収まらない。「金」を取り「契約書」を交わしたからには、それは「プロのお仕事」なのだ。本業であろうが嫌がらせに対する「落とし前」だろうが。

むしろ「落とし前」であるからこそ、そこにはミスはあってはならなかったとヲチャの私は思う。

公開で「謝罪」を求め、弁護士の中には「謝罪文」ですら新聞記者に売って嘲笑う人もいる中で、自分たちのミスは「個人的なこと」として隠蔽していいとは私は思えない。

この点では、真太郎さんに同意です。

『ご当人は告訴の意向である』←そりゃそうだ。

和解金を払わされ謝罪までさせられた方々の腹の虫は紙切れ一枚で収まるだろうか?これは懲戒請求裁判とは別に和解金者裁判になりそうだ。

公の電波まで使って和解金と謝罪を迫ったのだから紙切れ一枚で済むわけがない。最低でも公の電波を使って謝罪するべきだ。できないのなら和解被害者にお詫び金を渡すべきだ。

https://ameblo.jp/matarougakita/entry-12500825564.html

(以上)

お詫びの金などはいらないと思うが、最低でも佐々木弁護士は三宅とのインタビューで、北弁護士はツイッターぐらいはしたほうがいいと思う。