5085. 真太郎さんが今日も元気に

無知蒙昧を晒している。

和解者が和解金を支払った上に謝罪までさせられたのに、悪徳弁護士等から提訴されたとして警察か検察に訴え、検察が地裁に起訴したのだろう。こうなるとほぼ間違いなく悪徳弁護士等は有罪となる。検察が起訴するまでが問題だからだ。

https://ameblo.jp/matarougakita/entry-12500047111.html

事件番号「令和元年(ワ)第16126号損害賠償請求事件」して提訴された。

真太郎さんに教えてあげる。カタカナの(ワ)は民事裁判の番号です。刑事裁判は(ひらがな)に、なります。

だから、検察が地裁に起訴した番号ではありません。

これは、佐々木・北弁護士が60人をまとめて訴えた「民事訴訟」の番号です。

余命は「被告発人」として嶋崎弁護士の名前も入れてますが、嶋崎弁護士は和解者を訴えた訳ではない、佐々木・北の「代理人」として同罪だと余命は0102で白状しました。横浜地裁の事件番号を述べよという私の攻撃に耐えられなかったからです。

さて。

佐々木・北弁護士からの発信がないので、完全なる証明には遠いのですが、余命の言ってることがガセである可能性はあります。

1、和解者が訴えられた訴状が資料として上がって来てない。

2、事件番号16126を述べた時、余命は2回にわたって「

悪魔君の要請なので事件番号を記しておいた。しかし、正しいかどうかは保証しないぜ。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99%EF%BC%97-%E6%82%AA%E5%BE%B3%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

と述べてます。悪魔の要請である以前に、「告発状」が受理されるためには、和解者が訴えられた民事裁判の存在証明が絶対に必須なのに、必須事項が抜けてるんですよね。正しいかどうか保証しない=正しくないって読めます。

それから、渋々、事件番号を出してきて、後から、

1.事件番号は本物だよ。

と言ってる。確かに、この事件番号は存在する。しかし、和解者が訴えられた事件番号だとは実はこの時点では言ってないんですよね。

1.「令和元年(ワ)第16126号損害賠償請求事件」で、9割方わかるはずだ。

仄めかしているだけ。言い切ってはない。

 手元には、いろいろな組織から、告発済み、告発中、告発予定と30件ばかり、告発報告が届いている。代理人弁護士の関係は告発済みだな。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%92-%E5%B6%8B%EF%A8%91%E9%87%8F%E8%A9%90%E6%AC%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

でた! 余命がやったんじゃない、別の組織がやったんだ。余命は否応なく第三者であると言うための布石。

 余命には多くの友好団体があり、それぞれが活発に機能している。把握している告発事案はほんの一部になるが、差し障りのない範囲でアップしたい。

別に公開や報告の義務はないのだが、知ってか知らないでかはわからないが、いろいろと策動している連中がいるので、まったく知らんふりというわけにはいかないのである。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99%EF%BC%91-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E5%91%8A%E7%99%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

これはやばい橋を渡ってるね。告発状、「実は」まだ出してないんじゃない?

いつ、発送したか_記載すると2ヶ月後には「返戻文書まだ?」って悪魔に責め立てられることは、わかってるよね?

真太郎さんが言うように「悪徳弁護士等から提訴されたとして警察か検察に訴え」たならば、「告発」は必要ないのよ、「刑事告訴」になるから。こっちの方が有効なんだよね、本人が被害を訴えるのだから。警察も被害者を無碍には出来ない。

「告発」ってのは余命のように、関係のない第三者がやることなんだ。警察の頭越しの行為なので、警察並みの「疎明」を必要とする。

真太郎さん、残念です。あなたはもう少し、頭の良い人だと思ってました。この2年間、何も学んでないのですね。本当に残念です。

ちなみに、あなたの本名は、「せんたく」が晒してます。お知らせしておきます。

ついでに、60名の方の名簿も「せんたく」は晒しています。

二人、懲戒せずってのが入ってますが、これが「なりすまし」呼ばわりされた二人でしょうから、余命は相手にしないはず。

佐々木亮弁護士と北周士の提訴メンバーでは履歴のない者は5名しかいない。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%99%EF%BC%91-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%9C%B0%E6%A4%9C%E5%91%8A%E7%99%BA%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

2名と5名、すでに、この時点で人数の食い違いが生じていることからも、「履歴がない」はデタラメの可能性が高い。

7/18取り下げとあるのは、4月に和解したはずだと言ってる人とは時系列が違う。

ってことで、どれだか、わからないんですよね。「選定者」と書いてあるのは、選定代表者に「答弁書」を頼んだと言う意味。自分は和解したはずなのに、なぜ、訴えるのだと言う「抗議の答弁書」が出ている気配がありません。

8月28日 13:40 626

までには「和解したのに訴えるとは何事だ?」と言う答弁書が出てきてなければおかしいです。せんたくが閲覧して来てくれるでしょう。誤魔化しは効きません。

ちなみに、返戻文書ってのは、こう言うヤツのこと。見覚えあるよね?

東地特捜第2206号
平成29年4月13日

日本再生大和会 御中

東京地方検察庁 特別捜査部 特殊直告班

 責殿において取りまとめられ,お送りいただいた35,043通の「告発状」と 題する書面(日付け空欄のもの)合計35箱について拝見いたしました。
 告訴・告発とは捜査機関に対して犯罪事実を申告し,その犯人の処罰を求めるものですから,
対象となる犯罪事実について刑罰法規に定められた犯罪構成要件に即した形で特定して記載していただく必要があります。
 しかしながら,前記「告発状」については,各被告発人らが,それぞれ,いつ,どこで,どのような方法で,いかなる行為を行ったのかなどという具体的な記載が不見当である上,
罪名として記載されている外患誘致罪または外患援助罪の既遂・未遂,予備又は陰謀に該当する事実がどの部分の記載を指すのかも不明であることから,
告発事実が枠定されているとは認められません。
 よって,貴殿が日本全国各地から預かった上で送付いただいた告発状と題する書面については,受理することができませんので,
差出人である貴殿に対し全て返戻いたします。