5072. 言葉使いに気をつけろ

それは、こっちのセリフである。

 ところで悪魔君。どうでもいいことではあるが、君の発言には少々慎重さが足りない。現在問題になっている検察事案は、すべて刑事案件である。詐欺、有印私文書偽造、有印私文書偽造行使、個人情報保護法違反、住民基本台帳法違反、これに脱税まではいっている。民事とは根本的に違うので気をつけた方がよかろう。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%90-%E6%82%AA%E5%BE%B3%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

 「告発状と称するもの」をいくら送りつけても「返戻」されては、刑事事件とは呼べない。そんなの「外患誘致罪」「共謀罪」で告発された私が一番、よく知ってますけど。

詐欺として「嶋崎」弁護士を告発した(らしい)告発状に、嶋崎弁護士が和解者を訴えたと言う「横浜地裁」の民事訴訟の番号は書いてないみたいよね。

これじゃ、本当に彼が「詐欺」を働いたのか?信用されないです。まずは、横浜地裁の民事のどれかを明らかにすることですな。

令和元年(ワ)2619から2624までの、どれ?

(まさか、代理人も原告と同罪だって言わないよね?それ、弁護士のお仕事を全く理解してない素人以下ってことだから、これ以上の恥を全国に晒さないでね)

刑事事件にするならば、「弁護士同伴」での警察への「被害届提出からの刑事告訴」の方が、第三者の「地検に告発」よりも確実だよ。捜査は警察がしてくれる。地検に直接、刑事告発した場合、「疎明が足りない」って返戻されることが多いからね。

少なくとも、「令和元年(ワ)第16126号損害賠償請求事件」の「和解者」あての訴状の添付は「告発状」に必要ですね。被告人(刑事)に嶋崎を入れるのならば、横浜地裁(民事)に彼が原告(民事)として出した和解者を被告(民事)とする訴状の写しも必要。

なんども言うけど、住民票を取られた=ってのも無理だし、私文書偽造も証明できてないから無理。

唯一の可能性があるとしたら、嶋崎弁護士の591名名簿(裁判資料として被告全員に開示)を個人情報漏洩と言えるかどうかの1点だけだから。

あぁ、脱税ってことならば、余命の「日本再生大和会」その後継の「やまと」の収支決算報告って一度も見たことないなぁ、寄付で運営してる一般社団法人には公告義務があるんだから、見せて欲しいですね。「大橋公認会計事務所」の印鑑の入った正式なやつ、お願いしますね。余命大先生の「貸付」があったそうだから、そこもちゃんと計上されてるかどうか、確認できるやつを。

主体は日本再生大和会だったが、とにかくスケールが大きかった。第4次からは懲戒請求もはじまったのだが、余命の私費を含めて3000万円ほどが消えている。納税もきちんとしていたので、寄付金を主体とする法人には限界があった。結局、余命が1500万円ほど貸し付けの状況で解散して、「やまと」「うずしお」に引き継がれている。

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