5038. しがみつく訳2

私が「三宅」さんに、しがみつく訳。

彼女はこれまで、散々、元「支持者」を弄んで来た。ツイートをブロックし、週刊「金曜日」を使い、デマを拡散して来た。

「刑事告訴しますた」から2年以上が経過している。

今回、ニーナ・ハッサンの件で私は確信しました。三宅さんは5名の方達を「刑事告訴」などしてない。

少なくとも、彼女たちは警察から呼び出されるようなことは、一度もなかった。

警察は「逮捕」の必要など、感じなかった。

それどころか、被害届を受理してないのでは無いだろうか? 被害届を受理したら、捜査し、犯人(この場合の5名の身元は、三宅さんは掴んでいる)を捜査し、起訴か不起訴か、「通知」しなければならないのだと、知ってしまった。

この「通知」があれば、彼女は鬼の首を取ったように、喚き散らすのは、今回のニーナ・ハッサンの件で、わかってしまった。

その彼女が、ずっと沈黙を守っている。週刊金曜日も触れようとしない。

これは、絶対に怪しいのだ。刑事告訴しても無いのに、しましたとツイートするのは、名誉毀損に値する。

被害者5名が、「法的措置」を取るかどうかは、知らない。

彼女たちが自分の被害は自分で回復するしかない。

ただ、私は、この事実を佐々木弁護士・嶋崎弁護士は知るべきだと思う。

自分と意見を異なる人間に対し「刑事告訴した」と脅すことは、言論の自由を掲げる人権派弁護士として、見逃していいのか?

私は嶋崎弁護士にこそ、問いたい。

 同じく、嶋﨑弁護士はこう話す。

「訴訟を提起して、改めてこの問題の深刻さを実感しています。ネトウヨたちの最終目的は弁護士を懲戒請求で威圧し、ネトウヨが嫌悪する弁護士の人権活動を萎縮させることです。弁護士が不当懲戒請求にあらがうことは、私たち弁護士の力を必要としてくれている多くの市民の力にもなると信じています」

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/259070/2

私はブログを書いてただけで「外患誘致罪告発状」3000通を東京地検に送られた。

「刑事告発されている」と、完全に犯罪者扱いされた。

三宅さんは余命と同じことを、してはいないか?

嶋崎弁護士は知るべきだと思う。だから、私は三宅さんから離れない。

被害者5名がどう動くかは関係ない。私は私の「正義感」では彼女を許すことができない。正しいか、正しくないか、の問題で、彼女がやったことは「正しくない」のだ。

もしも、本当に刑事告訴したというのならば、いつ、訴え、どう、処分が決まったのか、彼女は語ることができるはずだから。

無いことを証明するのは難しいが有ることを証明するのは簡単だ。

その簡単な証明ができないこと=無いことの証明になる。

だから、私は煽り続ける。「刑事告発」で死刑一発をやられた私は、同じく「刑事告訴」で脅しをかけた彼女が、余命事件のルポライターを名乗ることが、許せない。

何も知らない世間が、彼女を持て囃そうが、それは構わない。余命事件の被害者で有る佐々木・嶋崎弁護士の二人が、この事実を知ってくれれば、私の目的は達せられる。

彼らの耳に入った、目に入ったことがわかるまで、おそらく私は気持ちが収まらないのだと思う。