4975. 余命スレの方へ

しばらく仕事が忙しくて、余命スレを見てられないので、私の主張をまとめておきますね。

私は余命スレにいた頃から余命と余命読者に対して敵対する立場のものでした。余命スレを追い出され、ブログを書き続けてきた間もずっとアンチ余命です。アンチ余命の立場を貫いてきた結果、「外患誘致罪」で死刑にしてやると告発状を送られ、佐々木弁護士と私が共謀していると告発状を送られ、個人情報に懸賞金をかけられ、小坪市議に狙われた「余命事件の当事者」で、立ち位置は「被害者」です。

(一度は私を「懲戒請求関係者」と加害者呼ばわりした三宅氏には抗議した結果、ツイッターのブロックは解かれました。もし、彼女が次に私をブロックした時は、被害者の女性が声をあげることの重要性を説く彼女の主張は偽物と私は断罪すると宣言しておきます)

私が余命ヲチャであった3年の間で、余命ブログの読者は一旦は増え、そして減りました。増加から減少に転じたのは、余命の悪手もあったし、私と凸ブログの努力の甲斐もあったと自負しています。ただし、崩壊を大きく決定づけたのは佐々木弁護士が提訴の意思を表明してくれたことなので、私は感謝していますし、応援もしています(カンパという形で)

和解一択でおすすめして来た成り行きで、私にも謝罪をくれた「和解組」の言葉を代弁するような発信を続けてきました。少なくとも私に謝罪して来た人たちは、私に「死を願った」わけではないと「当事者」の視点で解説するのは、第三者的な立場での発信とは違う重要性があると思っていましたが、もう、彼ら和解組も余命のことを忘れてリア充に戻って行っています。和解には余命を忘れてもいい免罪符の意味があるからです。彼らを普通の人に戻せた、その点でも私の役割は終わったと思っています。

「選定書」なるものは余命は2回、集めています。1回は昨年の12月。それを書いた人たちは、5万円を払えば法廷に行かなくてすむ、そのための委任状だと錯覚した人もいるはずで、そのカラクリを知っている私は事実を解説する発信に意味はあると思って来ました。今ではその「選定書」を有効としている「神原7億訴訟」でも見直しが始まったところで、事実が東京地裁だけでなく横浜地裁にも知れ渡ってホッとしています。その点でも私の役目は終わりです。

もう1回は、今年の4月。訴訟の相手先を特定せず、提訴の意思を明確に示してないと突き返された12月バージョンの代わりにあつめたもので、私は「出すな、危険」キャンペーンを張ってきました。私のブログで気づいて取り下げ書を出した人もいます。取り下げ書が殺到した結果、横浜地裁も自分の事務的なミスに気づいたのです。結果として、改めて佐々木弁護士を訴えた訴状には100枚がついていたらしいので、4月の段階でコアな信者は100人程度にまで減ったものと考えられます。

私はこれまでずっと、余命の盾となる読者を削ることに注力してきましたが、ここまで来て、残り100人からは、もう私の力では減らせないと思っています。選定当事者たちは、自分たちの信念でやってる。それなりの覚悟はあるのでしょう。それならば、存分に自己責任でやればいい。残りの100人は、私のブログなんて読まないでしょう。最近では、余命は私のブログに触れなくなりましたし、何回かブログの更新を休んだりしたので、私のブログのアクセスも減って来ています。選定当事者に任せた残りの被告らは自分では戦えない(弁護士を探せない)情報弱者であり、一部は「電波系」の生活困難者も含まれているでしょうけど、選定当事者だけが法廷に立つようになり、電波系の人の姿が晒し者にされ福祉を標榜する三宅雪子氏に嗤いものにされる心配は減りました。

アンチ余命活動の一環として、信者を削る私の活動は終わりです。

今や、ネットから法廷に場が移っています。弁護士会は会として、弁護士34000人全員が、余命本体の存在を知り、余命本人は自分では懲戒請求書を出してない橋下型の首謀者であることが知れ渡っていますので、警告を発信するブログとしての私の役割も終わってます。後は、法廷に立つ原告(弁護士)と裁判官の間で、判例が固まるのを見守るのみです。ポイントは、総額上限論(川村理論)が通じるかどうかだと、私は一年前から指摘して来ています。余命スレでどんな議論があろうと、結局、決めるのは法廷です。被告となられる方には、方針を示して来てはありますが、どんな答弁を被告がしようが全くお構いなしに、答弁書に書いてないことまで含めて全体の状況を把握して勝手に裁判官は判断しているようで、その点でもホッとしています。被告に頑張ってもらう必要がないことが判ったからです。これで私は肩の荷が下ろせます。江頭弁護士の前例があるので、いずれ、余命の思惑とは関係なく「和解金で弁済されているはず」「賠償金で填補されているはず」って主張を真似る被告は出てくる(少なくとも誰かが弁護士を雇えば、どの弁護士でも、そう主張するでしょう。徳永弁護士は格安で引き受けてくれるそうです。)

和解のメリットは、賠償金が安くて済むことだったのは2万円判決やら「棄却」判決が出たら、消えてしまうかもしれません。しかし、「全員訴訟」を嶋崎弁護士は宣言した以上は「訴えられないメリット」は厳然とあります。初期和解組に対する責任は、あの「逃げ得は許さない」言質を取ったことで果たしたと、私たちの間では相互理解=合意に達しています。

江頭戦法を取った人間は「大和会」を通してない別枠だと余命が主張すればするほど、離脱者は増えると思います(和解に結びつくかどうかは、また別のハードルがあるが)。だから、最後、余命信者の数を削るのは裁判所にお任せですが、提訴のペースが遅いので、まだまだ時間はかかるでしょうね。裁判所がどう判決を出していくか、それは、人によっても異なるし、時期によっても異なるでしょう。(だんだんと額が下がっていくと予想します)時効まで二年、全員の判決が出るまで3年はかかるでしょう。私は最後まで見届けるけど、途中、ブログを休む=手抜きすることは出て来ます。

余命事件の過疎化を私は狙っています。飽きてきてヲチ界隈から去る人が出ても構わないと思っています。なぜなら、もう余命に他の信者を増やす力はないからです。三宅さんがどんなに大事件にしたがっていても、たかが100人まで削られ、これからもどんどん脱落者が出ていく「尻すぼみ」の事件だからです。

947マンセー名無しさん2019/07/13(土) 10:38:01.32ID:dOfqUVAu>>950 不当懲戒請求絡みで弁護士のツイッターやせんたくのサイトをチェックするのは分かるけど
悪魔の提唱者のはさすがに馬鹿馬鹿しくて読みもしないわ
面白いか?あれ

全く、おっしゃる通りですよ。弁護士が余命を知らなかった一年前、せんたくがまだ余命の中の人だった頃には私のブログの存在意義はあったけど、今は他に代わりが出来ました。ツイッターでも正確に物事を捉えたヲチャは増えましたし、裁判の傍聴記録もせんたくだけでなく弁護士さん本人や他の傍聴人なども、ボランティアで情報発信されてます。私と凸だけが頑張ってた頃とは、全く違う。その余命スレでも、攻守が逆転してますし。(余命側がなんJ侵攻の後、奪回出来てないのが勢いが落ちた証拠です)

そのスレに湧いて出る余命側の相手は、なんJさんにお任せします。

今後の方針は、

1、デマッターの監視

2、曖昧話法(混ぜ混ぜ)の排除

3、余命本体追及の世論形成

1と2のためには私は三宅ヲチャにポジション替えで、余命スレまで手が回らない。

950マンセー名無しさん2019/07/13(土) 10:52:29.92ID:vmOoZbY7 >>947
>私が虚仮にしなければ、嶋崎弁護士は最後まで全員を訴えることなく、
>ヘタレたかもしれませんね。

>私の今後の方針は、
>1、デマ(デマッター)の撲滅

まあつまらんな
↑は有斐閣くんdis記事からの引用なんやが嶋﨑弁護士云々は妄想の域やし
デマッター撲滅ならネトウヨ悪魔がツイッター止めなきゃならん自覚もない
アホな人やからね

この反応から見て、まだ三宅さん界隈には私が必要っぽいですね

4973. 井上太郎特集(0078記事)

痛かったみたいだから.

以前だったら「懲戒請求事件」ってタイトルしてたのをしなくなった。
今後も、その監視だけは必要ってことですね。

余命信者にばかり焦点を当てるルポライターや余命スレ住民は、余命本体にはできることがないと思ってるのかもしれませんが、情報開示請求に勝った小倉弁護士や、今、裁判を戦っている佐々木弁護士への注視だけは、忘れないようにしたいと思っています。

その点、もう動画を見る時間も惜しいので見てないのですが、せんたくには期待してますよ。ちゃんと余命本体を訴えて下さい。傀儡の津崎なんてどーでもいいんで。ななこも私に取っては、どーでもいい。むしろ興味があるのは名義人の橘香子の方。ななこよりも前に噛んでるんだから。それから「ゆうちょ口座」の持ち主が誰か?です。金を握ってるのが、本体だから。

未払い賃金なんて契約書がないから取れないと思うし、「元は中の人」のせんたくの罪は消えてないから誰からも寄付金は貰えないと思うけど、やると言ったからにはやる、今度こそ「有言実行」をお願いします。余命がらみでぶち上げた「途轍もないプロジェクト」が潰れたのは全部、余命に切られたからだと言い訳がたちますが、今回ばかりは他人のせいにできません。

あなたが何もできなかった時、将来嗤いものにするためにも、このブログはいつまでも残しておきますから、キリキリ働いて下さいよ。自分は「中の人」だった、第三者の悪魔なんかとは知ってることが断然違うと威張ってるんだから、私にできないこと、キッチリやって下さいね。

あぁ、それから。保守界隈一丸となって「青林堂」だけは守ろうとして、余命と青林堂は関係なかったって「せんたく」に言わせているようですけど、「せんたく」の目が節穴だってことで、よろしいですね?

彼が「青林堂」の代わりに泥を被る立場なのは、仕方がないんでしょう。瀬戸さんに土下座して許してもらうからには、それぐらいの働きはしないとね。

小坪に私設秘書を派遣させたのは誰の差し金か?
「著作権法」違反が政治家には通用しないと知らなかったのは誰か?
その余命スレでID収集ボットを演じてたのは某夫人名義の回線

瀬戸さん周囲の人の意見として「青林堂」がなくなると困るらしいんで、そこまでは手が出せないとしても、青林堂から損切りされた「余命」をキッチリ片付けるのは、もはや誰も妨害しないんだから、やりきって下さいね。