4964. 徳永弁護士でィ

初登場で注目されたけど、どんな弁護方針かは不明。

猪野理論か(簡易棄却だろうが、ボケェ)、

川村理論か(3億も素人から踏んだくろうっつーのか、テメェ)

のどちらからだろうけど。

江頭戦法(和解金でもうお腹いっぱいでしょ?)は使わないと予想する(あれは共同不法行為になるので、余命の存在がクローズアップされ過ぎる)

さぁ、どうなるか? 弁護士費用はどれくらいなんだろう?

江頭弁護士の場合は、法外に高いって話だけど。こっちは破格に安いはずだけどね(瀬戸氏の顔を立てないといけないから)

563マンセー名無しさん2019/07/04(木) 20:03:07.15ID:OQWEgBjC>>572 ID:S93gWfSZです。本日の報告。

今日は平成31(ワ)365、1066の2件。
開始数分前に傍聴席に入ったら、裁判所職員が「徳永弁護士はおられませんか?」と聞いて回ってた。
返事がないので「365から先にやります」とのこと。
(徳永弁護士は1066の代理人)

365から開始。被告側が求釈明を出している中に「嶋崎が懲戒請求の通知を受けた日付」「請求棄却の決定通知を受けた日付」を明らかにせよ、というのがあるらしい。
被告曰く、その期間が短ければ損害は少ないはずだとの主張。意味わからん。
一応、嶋崎側で日付の確認をすることに。

365はそれぐらいで終了。その間に徳永弁護士到着。
(続く)
564マンセー名無しさん2019/07/04(木) 20:04:01.79ID:OQWEgBjC>>565>>566>>573>>582 続いて1066。せんたくブログによれば、この裁判は被告10人選定当事者1人だったはず。
被告の1人が選定当事者を外して徳永弁護士を雇ったようです。

徳永と嶋崎の間で書類確認やら誤字訂正やらが始まるが、傍聴人は書類そのものが見えてないのだから詰まらない。選定当事者のほうも書類についてちょっと話したぐらいで、笑える発言は無し。
正直、野次馬としては本日は外れクジ。

次回の日程調整。裁判長は8月上旬にもう一度やりたかったのだけど、全員が出れる日程が無くどんどん遅くなる。9月24日まで延びてしまった。
徳永が「8月23日は別件で横浜に来る」と言っていたのが気になった。


その日は嶋崎の本人尋問がある。徳永弁護士も来るなら、これは面白い場面が期待できそうです。
(終わり)

572マンセー名無しさん2019/07/04(木) 20:22:30.90ID:2VjJ1ZwQ >>563
お疲れぴょん
……
>被告側が求釈明を出している中に「嶋崎が懲戒請求の通知を受けた日付」「請求棄却の決定通知を受けた日付」を明らかにせよ、というのがあるらしい。
>被告曰く、その期間が短ければ損害は少ないはずだとの主張。意味わからん。
……
これって名古屋の金弁護士棄却の結果知っての内容じゃないか?
確か弁護士会からの請求棄却と同時に通知受けた金弁護士に対して
賠償金発生する程の損害発生していないってあったし
へんな前例作ってくれたな、名古屋の裁判官