4931. 私に聞かれましても

裁判官の判断を注視するとしか言えません。

原告団は「個別」を主張してますし。同じ訴状で、棄却から満額まで55万の差が開くのは、被告の答弁によっても変わるでしょうし、最も重要なのは裁判官がどう考えるかであり、「殺到型不法行為(不真正共同行為)」の判例は、今、まさに、リアルタイムに確定するところですからねぇ。

960件全部出尽くしてからでないと結論は出ない。
最初は高くて、後から下がるってこともあるからね。

775名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!2019/06/21(金) 22:20:53.95ID:+2sP00/S>>776>>782 悪魔はこれ読んどいた方がいいな

275 マンセー名無しさん[sage] 2019/06/21(金) 21:46:18.59 ID:gxuwoP6U
https://www.bengo4.com/c_23/b_244399/
これとか近い気がする

これは、川村理論(総額上限論)と私が読んでるものと同じでしょう?

4378. 総額上限論

4850. 不真正連帯債務

3224. 川村弁護士2018.7.1.

 通じるか通じないかはツイッター弁護士の間でも意見が分かれてるし、佐々木弁護士は最初の記者会見の段階でも、損害額については意見が色々あるだろうみたいなことを言ってました(個別か一括かって議論はずっと続いているが、結局は、裁判所がどう見るかによる)

だから、ここまで来たら、素人は黙って見とけのフェーズかと。私は、余命ブログが書いてるような主文だけでなく「内容」を知りたいです。どんな根拠で金額が決まったのか知りたいです。