4900. キリ番挨拶

今日はなかがわ先生に、ご挨拶ができて嬉しい。

ツイッターでフォローバックして下さった。

4880. なかがわ先生へ

を読んで下さった模様。

東京地裁は「選定書」を認めずに却下した。横浜地裁はホイホイと通してたのを、疑義を呈して「訴訟する意思」を改めて確認するようにして下さったことにお礼を申します。

自分が訴訟された場合の保険として5万円を払って「選定書」にサインした人が多い。(真に受けて2回とも欠席した人は、慌てて控訴してました)

(今でも10人単位でまとめて訴えられた被告は、「選定代表者」に法廷を任せている。あれと思ってサインした人は多いはず)

騙される方が悪いのですが、騙す方がもっと悪いのです。

もしも、裁判所が「選定書」を認めなかった場合は、裁判に参加しなかったとして「示談金」なしでも反訴なしとして下さるようにお願いします。

改めて「訴える意思」を示して来たものについては、どのように料理されてもいいし、元々の「不当」弁護士懲戒請求に対する民事損害賠償請求訴訟は、むしろ和解しなかった人を全員、訴えてもらいたいと思っていますことを、改めて申し添えておきます。