4870. 知ってた産業

yomei.jpの裁判記録は、最初の頃には大変にお世話になりました。事件番号が整理してあって、とてもデータベースとしては重宝させていただきました。

神原vs江頭訴訟の判決文も、貴重なスクープでしたね。

しかし、今は、どこが更新されたのか、全くわからないので、更新を追いかける意味がなくなりました。

余命側に小坪が提供した「私設秘書」が黒田大輔行政書士なのは、知ってた産業っすよ。

自分が余命相手の起こした裁判の訴訟番号すら公開しないyomei.jpからは足が遠のいています。タイル状にモンタージュ写真が動くトップ画面が気味が悪いので、開けるのも嫌になって。どこが最新の更新か、リンク先も巨大データベースに飛ぶだけで、その先を、探すのが面倒だし。私ほどの熱心なヲチャですら挫折するんだから、せんたく氏がアクセスを気にするのだとしたら、もう少し、工夫した方がいいと思う。

私は、今は三宅さん相手に忙しい。彼女は、せんたくチャンネルよりも、拡散力があるのでデマを流されると面倒だから注視が必要だし、もしも襟を正して、正確な情報を弁護士から聞き出してくれればインタビュー動画の価値は、同じ内容を1時間に引き伸ばしてる「せんたく生放送」よりも濃厚で意味があるものになる潜在力を秘めて居る。だから、法律の解釈にちゃんと切り込める頭(彼女に予習させる、肝になるポイントがどこか?の情報のインプット)が必要。

だから、テルミンブートキャンプなんだし。

せんたくさんのやるべきことは、余命三代目本人を裁判の法廷へ引っ張り出すことでしょ。中の人なんだから。

テルミンの方が、よほど鋭いですね。

小坪市議は青林堂だけでなく「女子高生家出事件」のこともあって、余命チームに首根っこを抑えられてて逃げられないのだという説には、ははぁって思わせられました。

(ななこの姪ではないと思うけど)

以前余命ブログのコメントに、ななこがこんな趣旨のことを書いていました。

「姪が困っていたときに助けてくださったのが小坪議員でした」

この「姪」というのは、高校生のときに小坪氏と関係があります。

この件で、小坪氏は仲間だった方と揉めています。

高校生を「保護して、自宅に置く」ことで、仲間と揉める。

自宅というのは、彼が作った「やり部屋(現・カウンターカルチャー兼自宅)」

だと言われています。

これがどういう可能性を生むのか、わかりますよね。

余命がなぜ小坪氏を選んだのか。

……当時の女子高生の件を知っていて、逃げられないことがわかっていたからだとしたら?

ななこが「私が弱みを握ってるから逃げられない」と余命をそそのかしたとしたら?

であれば、小坪が損切りできなかった理由、わかりませんか?

あくまでも憶測ですよ。これが真実かはわからない、でも、

小坪氏がはっきりさせない限り、そういう可能性はあるよねってことです。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/79de03d981ce02b511c996c25ed54a9c

3402. モバゲーサイトと未成年者 2018.9.4.