4867. 確認はしたのですか?

三宅さんは(大量懲戒請求事件)と銘打って、「予備自衛官」(ニーナ・ハッサン)の件と、「自衛官」(盗撮事件)を書いている。

この二人は、懲戒請求者960人の中に入っていた証拠はあるのでしょうか?

目には目を
歯には歯を
は、犯した罪以上の罪を背負わせてはならぬ抑止の意味もある

こうやって火つけして回るんだなぁ、と、よくわかる。

ツイッター上なら、元ツイートを消してしまえば誰が吹いたからわからない噂が出回ることになる。

リアルで防衛大臣に申し入れたとなれば、火元が三宅さんだと明らかだ。(被害者も三宅さんで、第三者が申し入れる場合もあるが、今回は三宅さん自らが話したとツイートしている)

「現役自衛官」と、予備自衛官「予備役=退職した人、あるいは応募した人」の違いもわからない無知の人の怖いもの知らずは、見てるこっちが怖いわ。

ほんと、三宅さんって無敵な人ね。最後、J民党へ強引に結びつけて参議院選挙前に野党を応援してるつもりだろうけど、これじゃ危なっかしくてどこの党も引き受けてくれないのも、無理はない。

(大量懲戒請求事件)佐々木弁護士にねぎらいの言葉をかけた北さんと嶋﨑さんは、懲戒請求され、外患誘致罪で告発されると言われ、とうとう逆提訴までされました。それを見た同業者の方は、佐々木さんらに声をかけるのも傍聴するのもひるむでしょう。わかります。スルーしていれば、 11:13 – 2019年6月21日

(大量懲戒請求事件)こんなに楽なことはないでしょう。懲戒処分がされないことは決定したのだから。裁判が進むにつれ(こうした行動をする)ブログ読者を法廷に引っ張り出した弁護士らの功績は大きいと痛感します。彼ら彼女はごく普通の生活をしており、家族さえも気がついていないほどでした。

(大量懲戒請求事件)「最近嫌韓発言が増えたな」と思っていた程度だったと言います。彼ら彼女は、外患致死罪で罪のない人(弁護士ら)の命を奪ってもいい=それが日本を守ることだ、という考えを持って懲戒請求などの行動を起しました。提訴した弁護士らが行動しなかったら、そうした方々が

(大量懲戒請求事件)なんらその間違った考えを改めることがなく「日本を守るために」とブログ主にたきつけられて、次のアクション行動を起した可能性はあります。しかし、弁護士らで懲りた彼ら彼女ら。この闘いで間違いを認識させなければ、今度のターゲットは抵抗のできない弱者になる

(大量懲戒請求事件)可能性が高いでしょう。3年前。厚生労働畑の私は偶然に旧知の佐々木亮さんがこの事件に巻き込まれたことで門外漢である裁判の世界へ飛びこびました。3年で購入した書物で我が家の本棚は埋まっています。「懲戒請求制度って何?」から始まりました。熱意と努力と勉強に勝るものは

(大量懲戒請求事件)ない。ブログ主もブログ読者も、そして弁護士らも私も、己の行動を「正義」だと思っています。少なくても司法では、その審判はくだりつつあるけれど、ブログ主は「裁判所は反日だ」と言い出しています。さもありなん。

再送(大量懲戒請求事件)私の本分は政治(社会保障)ですが、この事件は現在の日本の社会の病巣である差別とヘイトの問題ですから、政治とは実際には密接に結びついています。だからこそ投げ出さずに取りくんでいます。迷惑をかけないよう、何があっても私の責任であると家族らに残しています。

予備自衛官は、「現職」とは言わない。
予備役だから。
他に本業がある。
愛国と思われる投稿がないのだとしたら、
はせから民。
余命信者ではない。
(大量懲戒請求事件)の関係者だろうか?
盗撮した人は「自衛官」
三宅さんを脅迫した人は「予備」自衛官補
防衛省にとって、後者は「民間人」の違い。

(以上は、引用のためURLで貼りこんでおきますが、以下に消える場合に備えて、文字だけ残しておきます。推定無罪をつぶやいた三宅さんのツイートをぶら下げたら1つ、消えたようですが、また記録をしっかりしなかったので、何が消えたのか、わからなかった)

再送(大量懲戒請求事件)防衛省幹部と話をしました。警視庁は取材を拒んでいますが、防衛省は一転して逮捕事実を認めました。防衛省記者クラブからは赤旗もフリーも排除されています。金曜日の防衛大臣会見で質問さえしなかった記者の

再送(大量懲戒請求事件)皆さんは「たいしたことない」と考えたのでしょうか?防衛省や自衛隊との話し合いの中で、許可を得られたら(次の会見で逮捕事案の公表がなければ、私を脅迫した音声の公開はしようと考えています(これが現職か、と驚愕するもの)

再送(大量懲戒請求事件)公人でもない会社員の痴漢などは取り上げる一方、逮捕までされた公人の事案を1行も報じない日本のメディアは、ソンタクを超えた、何か問題があるように感じます。被疑者の音声を聞いたら尋常でないことはわかるでしょうが。

再送(大量懲戒請求事件)投稿を見ても愛国と思われる投稿〔行動)は皆無で、ネットの同調圧力の中で「敵認定」した人(私でない人)を大勢で、遊び気分で攻撃しているだけに見えます。一部は(強調)J党の党員でもなければ、政策もよくわかっておらず、ボランティアもせず、

再送(大量懲戒請求事件)街頭演説に駆り出され旗を振るだけ?投票に行っているかどうか。J党はすでに分析しているでしょう。割りきって、ネガキャンだけに利用しているならば、それもまた失礼なこと。盗撮し逮捕された自衛官は報じられ、

今回は、腫れ物に触る扱い。(続きはあとで)