4840. 佐々木先生インタビュー

お疲れ様です。

佐々木弁護士が被告になっている裁判に、100人の「選定書」が認められている事実が「確認」できましたが、他には特に目新しい事実はなかったです。(北弁護士、嶋崎弁護士には「選定書添付」はないはず)

多分、「本人確認」の場面は三宅さんが傍聴してたから、お気に入りなんだと思いますが、本質ではないことを前回と今回と延々と繰り返すのは時間の無駄です。

その結果、余命が主張している「捏造疑惑」を否定するコメントを取れないのは、残念です。

なぜ、進行中の裁判の当事者にインタビューするか。忙しい方に時間を割いてもらうのか?

普通は「裁判中ですから」と言って語らないものですが、余命関係においては、情報戦の部分が大きいから、当事者(法律を解説できる弁護士)が語ることに意味があるんだと私は思っています。

余命の言葉を否定する場を提供することにより、裁判に出て抵抗する気持ちを挫く意味が大きいと私は思っています。余命の意図や周りで煽っているシンシンちゃんたちの主張を整理して明確に提示した上で否定して叩く。嶋崎弁護士はその意味を理解してないようですが、佐々木弁護士は「広報」「プロパガンダ」の意味をきっちり把握して、これまでもずっと対応されてきてます。水を向ければ、十分に語ってくださるでしょうに、チャンスを逃しているのはインタビュアーの責任です。

まだ、事前の「勉強」「準備」不足は否めません。

次回こそは、「捏造疑惑」を完全に粉砕するコメントを引き出していただきたく思います。

懲戒請求書の捏造という余命の抗弁の要点は2つ

1、日付

2、受付印

あえて言うが、東京弁護士会は正規の懲戒請求書には受付印を押印している。その受付印がなければ受理されてないということだ。この常識、君には理解ができない難問かな。

余命リターンズ0049

特に受付印については、東京弁護士会の佐々木・北チームが答えておく必要がある。

それが「和解」につながる布石ですから。

よろしくお願いします。

佐々木先生が俺んところに来たコピーには受付印がなかったぜって言われるのならば、ルポライターは東京弁護士会の事務所へ行くべきです。取材に足を使うって、そういうことですよん。頑張って、コピーした後から原本には受付印を押してますって証言を引き出して来てね。

あぁ、それから「北弁護士」らへの第六次の議決書は出たかしら?確認して来てください。まだだってのなら理由を問うと共に、早く出すようにプレッシャーをかけて来てくれたら嬉しいです。