4828. 問題点を整理5

日付の件は、余命が、「敗訴」続きの信者たちを鼓舞するために思いついた嘘に過ぎないことを、シンシンちゃんには理解してもらいたく思います。

確かに、日付を空欄でと余命は指示してました。その上で、自分が日付を入れていると余命は言ってました。信者筆頭の轟木先生が日付を上から印刷したり、スタンプを使ったりしたらどうか?と提案してました。

新しいブログにも日付を自分たちで入れてたとの記述があります。

日本再生大和会では100単位で懲戒請求書をまとめてレターパック発送していた。 その控えによるデータベース作成と、もう一点、日弁連と傘下の各弁護士会の懲戒請求書のねつ造と不正利用が危惧されていたため保険がかけてあった。  それは懲戒請求書の日付の未記入である。つまり、いただいた懲戒請求書には日付が記入されておらず、すべて同じ日付を発送直前に記入するという対応がとられていた。  これにより同じ日付の懲戒請求書は100単位であれば日本再生大和会経由であることがわかる。弁護士会はこの区別をしていないようである。  ある訴状の証拠として出されている懲戒請求書の日付を見ると 6/1、6/1、 6/5 6/19、6/19、 7/16、7/16,7/16,7/16、 8/26 となっている。また別件では 11/1,11/1,11/1,11/1 11/2 11/6 11/4,11/4,11/4,11/4、11/4 以上から大和会からの6月6日開始の懲戒請求は 6/19,7/16,11/1、11/4ということになり、3割ほどが日本再生大和会を経由していない。また4次、5次、6次では、それぞれ懲戒対象と事由が違うので、グループ10人の一括提訴は問題である。詐欺と強盗と殺人事件を犯罪としてひとくくりして提訴したようなものであるから裁判所としては棄却せざるを得まい。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

この3割ほどってのも、嘘です。

4686. 最高裁に御免なさい

ところが 余命リターンズ0046は、「空欄のはずだ」になっています。

ところが、東京弁護士会から届いた訴状甲号証には、証拠として、記入していない懲戒請求記載年月日が記入されて提出されていた。要するに、空欄であるはずの日付欄に、被告人ら以外の者によって懲戒請求年月日を記入されたのだ。

 それは筆跡鑑定に出すまでもなく、懲戒請求書の日付欄にある、筆跡が証明している。明らかに懲戒請求書の日付欄には被告人本人の署名とは全く違う筆跡の懲戒請求年月日が記入されていたのである。 原告はこの事実を立証する責任がある。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%94%EF%BC%96-%E5%85%AC%E5%88%A4%E7%8A%B6%E6%B3%81

この矛盾に、シンシンちゃんには気づいていただきたく思います。

「大量に同じ筆跡」>そりゃ、お前のだろうが!のツッコミから、

「日付は空欄だったはずだ」となりました。

この日付の件は、余命の完全な自爆です。

日付の記入のないものが「無効」であるとすれば、無効な懲戒請求書を大量に送りつけたことになり「業務妨害」を自白したことになるからです。

この指摘を受けて、今(余命リターンズ0050)では、「一部、日付が空欄のものを受理したのは、けしからん」へと話がズレて行ってるのに気づいて欲しいです。

 これにより、神奈川県弁護士会で、現在わかっている記載日未記入で受理されているリスト43件や、東京弁護士会で受理印なしで提訴されている260人余りのえん罪が証明されそうだ。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%95%EF%BC%90-%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%EF%BC%91%EF%BC%96

日付の件では、余命は盛大に墓穴を掘ったのです。信者をごまかす手前、準備書面と調査嘱託申立書で止めておけば、いいのですが。

今後、彼の言うままに、私文書偽造で告訴したとしても「勝訴」はできません。

余命には私の言うことが理解できないとしても、シンシンちゃんには理解してもらいたいと思っています。