4825+. 問題点を整理2

シンシンちゃんへの返信は、何を言ってるのかわからないことが多く、パスさせてもらってますが、今回は、やっと何が言いたいのか、わかったので、こちらからお返事しますね。

おたやま君というのが、

この「汚い字で書いた封筒」を送りつけた主だとしたら、この1件は960件の余命関連の大量の懲戒請求とは別問題だと佐々木弁護士は捉えたものと考えられます。理由は推測できるだけでもいくつもあり、

1つ目は、懲戒請求書が入ってたわけではない、ただの「怪文書」なこと。正式に弁護士会から「答弁書」を求められた被害とは異なり、「被害」を証明するのが難しいため、最初から訴訟にするつもりはないだろう。(それが証拠品としてビニール袋に入ってない理由)

2つ目は「おたやま」君が差出人であり、彼のツイートが真実を語ってるとしたら、彼は余命関連の960件の懲戒請求者の中には入らない単独の愉快犯に過ぎないこと。今回の場合は、「大量」の部分にも争点があるので、そちらに集中する取捨選択をした可能性が高い(これがおたやま君を訴訟に踏み切った様子がない理由)

3つ目は、余命関連の960件に忙しくて、構ってられない。

4つ目は、あまりにバカバカし過ぎるので、冗談にしか思えない。記者会見で晒してネタに使えただけでも、十分に元は取れた。そもそも「おたやま」君が本当に懲戒請求した証拠もない。(小倉弁護士はククリーナさんを速攻で訴訟したし、佐々木弁護士たちへ後から五十六パパが出した懲戒請求書はツイッターでも話題になったが、それ以外の別ルートの懲戒請求書があったとのツイートはない)

本人は封筒を出したとは認めてないようです。