4809. 要望書to三宅様

拝啓、三宅雪子様

単刀直入に申します。

これ以後、私とTerumi Satohのことを「懲戒請求関係」と呼ぶのは止めて下さい。

私たちは、「弁護士大量懲戒請求」に関与してません。関係者呼ばわりは、私たちの社会的信用を貶めようとする悪意と以後は捉えます。

あなたの抱える「会社員懲戒請求事件」の関係者との混同も迷惑です。私たち二人は、一切、あなた個人の抱える懲戒請求問題には関係ありませんから。

それから、私たちのブログを読めば一目瞭然のはずですが、私とテルミは誰よりも早くから、誰よりも強く「和解」を勧めて来ました。そのことは、佐々木・北弁護士に確認されれば、わかることです。

ブログ主(この場合は余命ブログ)と私たちを混同させようとするツイートも、名誉毀損ですので、おやめ下さい。

私は弁護士ではありませんから、懲戒請求事件の被害者ではありませんが、余命事件全体では歴とした被害者です。匿名だけども、佐々木弁護士と並んで「刑事告発」された身です。返戻はされましたが、「外患誘致罪で死刑にしてやる」と告発状を東京地検に送られもしましたし、個人情報に懸賞金427000円を賭けられ、住所氏名が判明したら、顔を撮影してネットに晒すと脅されました。

いつも三宅さんは、「女性が男性から脅迫を受けている」と「女性が被害者」である場合、ことさらに性別を強調されますが、私もテルミもどちらも女性です。

ネットリテラシーの講座?を持っておられる三宅さんなら、お分かりだと思いますが、ネット上の匿名は匿名であって匿名ではない。私たちは「ネット上のデータ」「アイコン」ではなく、モニターの向こうにいるのは生身の人間であることを、お忘れなきよう。

これは、黒藪氏のことで、
「会社員」懲戒請求事件
と特定すべきでしょう。

あなたの「混同」を狙ったツイートは目に余りますので、改善を求めます。

以上。