4802. 主客の転倒

これも余命話法の1つです。またの名を「おまいう」

今回の余命更新0048のツッコミどころは多すぎるが1つづつ行きますね。

コメント1 せんたく裁判

法廷では、不適当発言や暴言の連発で、警備が付いていたという。あの連中の常套手段だから警戒が必要だな。今回は、こちら側からは警備要請はしておらず、裁判所側の判断であるが、流れから、今後、ずっと警備が付くことになるだろう。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%94%EF%BC%98-%E5%85%AC%E5%88%A4%E7%8A%B6%E6%B3%81

せんたく一人が暴れる時に備えての警備ではないだろう。数が多いのは余命側。集団で一人に対しての行動を警戒しての警備と解釈するのが妥当。ここに主客の転倒がある。

(ただし、私はその可能性は余命からの指示が出ない限りは大丈夫だと思ってます)

神奈川県弁護士会に所属する弁護士は、全員が懲戒請求されていることから、その全員の個人情報を証拠として提出することに異論はないか、確認を求める。

あれあれ、いつの間に、全員が懲戒請求されてることになるのかな? 2017年12月に「単位会丸ごと」の懲戒請求は「ご意見として扱う」と会長声明が出てたのだが。

960人の全員提訴にかかる相互受任費用を各関係弁護士はきちんと申告しているのだろうか。全員提訴を明言し、和解提案もし、寄付金ももらっているのだから、少なくとも480人ずつの相互受任と寄付金についての税務申告は必要である。まさか申告漏れとか脱税はないだろうな。

 代理人弁護士も臨時収入をきちんと申告しているのだろうか。なぜか気になるね。

これぞまさしく、「おまゆう」である。

余命は集めた寄付金の収支報告を一度もブログに公開したことはないですが、大丈夫ですか?

せんたくが、とっとと大橋公認会計事務所の担当者の名前を明かせば、税務署への凸も楽なんだが。

永住権などは権利ではない。単なる許可である。 安倍総理が、「許可取り消し」とすれば終わる話である。可能性があるから怖いよな。

出ました、困った時の安倍頼み。追い詰められている証拠です。2015年の通報X -dayでも同じことを言ってました。あれから既に4年が経過してます。「日韓外相覚書」があって、無理なんですよ。

入管特例法は国内法のように見えますが上位に1965年の日韓基本条約 に伴い在日韓国人の法的地位(協定永住)について定めた日韓両国政府間の協定(日韓法的地位協定)、これの25年時限が来た1991年に「九一年日韓外相覚書」での上書きがあり、日本の人口を超える数の自動送信官邸メールを送っても、在特会/桜井新党がデモをやって銀座の真ん中で叫んでも簡単にはひっくり返せません。1991年の段階で、密航者の子孫であろうが特別永住者として一括して認めてしまった以上は、そんなことを今更いくら主張しても政府が一度決めた認定は滅多に覆りません。