4793. コメント3/3

コメントいただきました。以下、コピペ

自分が何にモヤモヤしているのかを自問して、少なくともお金の問題ではないことは分かりました。
自分でも弁護士に相談して、和解が総合的な負担軽減になるとアドバイス頂いていますし、そこは了解済み。
何より、間違っていたことを認めたなら、謝罪するのが筋でしょう?

少なくとも、自分は「筋を通した」つもりでした。
それが、謝罪してきたことをチャンスとばかり、嬉々として殊更に叩くという仕打ちを受けたことに腹が立つ。
まさに「謝ったら負け」を地で行くような理不尽さ。
いくらパヨクとは言え、日ごろ「人権」にうるさい弁護士が、率先して人権侵害をやるとは思っていなかった。
だから「人権」という言葉は嫌いなんだ。大阪仕込みの人権アレルギーは伊達じゃない。これが一点。

もう一点は、この流れのままだと、和解者が進んで余命の身代わりになった形になり、余命の理想(鉄砲玉を使い自らの手は汚さない)に多大な貢献をしてしまうこと。
一点目は、自分が我慢すれば済む話ですが、二点目はそれだけじゃ済まない虞があります。
(懲戒請求のような)リスクのある活動は、他人を操ってやらせるのが正解!
活動家にとっては、橋下方式、余命方式こそが「正しい」活動方法であるという実例になってしまいます。
それが悔しい。
そこを分かっていながら、未だに末端を狙うことをやめない弁護士に対しても、怒りを覚えます。
少なくとも、末端への追及は中断してでも、余命の追及に力を入れる。それくらいの表明はしてほしい。
(だから公式サイトの開設、早よ。そう思います。)

「謝罪はしても、金は払うな」(=支払うと首謀者への責任追及を妨げるから)
もしこれが正解だったのなら、当時誰も予見していなかったのでどうしようもない事ですが、やはり残念というか、悔いが残りますね。
まともにしよう、筋を通そう、という真心まで利用されるなんて。死体蹴りもいいとこだ。
余命にも、弁護士にも。、最初から最後まで、自分の心の動きを見透かされ、弄ばれ、私利私欲に利用された。
ここが一番許せない、私のこだわりポイントのようです。
そして、今後のためにも、余命のような悪党の理想、危険なことは他人を操って行うに限る、の是認だけは阻止したい。
これが一番の願いです。

吐き出しすみません。

(以上)

コメントありがとうございます。

藤木氏は「和解は悪」のスタンスでしたが、和解金で上限に達するからとは誰も(猪野先生も川村先生でさえも)言わなかったですね。

逃げ得を許さないで欲しいのは、私も同じ気持ちです。でも、きっと、そうなると思うと、申し訳なく思います。

特に、謝罪文の取り扱いの杜撰さと言ったらモゥ。謝罪文出したのに、出さなかったと三宅氏は責める、セカンドレ●プ・・・

あと、あの和解者リストの細かさも、ハメラレタと思いました。江頭弁護士が有能だったのか、最初から、こうなるようにプロレスで仕組んだのか、トホホです。

ごめんなさい。

今は一縷の望みを小倉弁護士に賭けて熱い視線を送っております。

日本で最も有能な弁護士の一人との噂。プライドをかけて、サクっと本体へ王手をかけてくれるんじゃないかと。

あとは佐々木・北組の情報開示請求訴訟が通らないことには、お二人は動けないので、そちらは暖かく見守るつもりです。

「謝ったら負け」の先例が出来たら、この先、厄介なことになりそうですね。

あーあー、知らないよー 

3万判決の嶋崎先生は「全員訴訟」を頑張って貫いてください。賠償金がたとえゼロでも、「不法行為の認定」だけは揺るがないのだから。