4680. いつの間にやら

最高裁で「日付」の件を争うことになってるようです。

やれやれ。反日は死刑一択!から、「懲戒請求なんかするつもりはなかったのに、なんで受理したんだよ、バカァ!」にまで堕落するとはねぇ。

被告人らは署名捺印をした懲戒請求書を「日本再生大和会」という団体に検察への告発状と共に送付した。しかし、その時点では、被告人らは、告発状にも懲戒請求書にも、記載の注意の指示により、記載年月日を意図的に記入していなかった。

 懲戒請求書に記載年月日の記入がなければ、受け付けができないのなら、懲戒請求は綱紀委員会に上げることなく却下されるか、もしくは懲戒請求書は送り返され、日付を記入の上、再提出を求められることになるだろう。実際に、神奈川県弁護士会を始め、いくつかの弁護士会はそういう対応をとっている。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%94%EF%BC%96-%E5%85%AC%E5%88%A4%E7%8A%B6%E6%B3%81

今回の更新で笑うべきポイントはココ。

東京弁護士会へ送付の件

いくつかの懲戒請求まとめサイトがあり、それを利用した。直接、東京弁護士会へは送付していない。東京弁護士会の受理記録で確認できるだろう。

自筆、空白の件

2019年5月頃には懲戒請求を悪用する弁護士が不当懲戒請求裁判提訴を掲げて通知書なるものを懲戒請求者に送りつけていた。(甲1号証、甲2号証) この対策に各サイトから記載年月日の未記入が呼びかけられていた。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%94%EF%BC%95-%E6%9C%97%E5%A0%B1%EF%BC%81-%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81%E3%81%B8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%81

いくつかの、まとめサイト、各サイトですって。苦しいねー通じるとでも思ってるのかしら? (この芝居が通じるのはシンシンだけだ)

余命以外にあるわけないでしょー各単位会は「送られて来た元」は「日本再生大和会」だけだと、簡単に主張しますわいな。

PDFでブログに置かなかった、直接印刷物を郵送したのが「第六次」の懲戒請求でしょう? 送り返した先も「ヤング倉庫」一択でしょ? 弁護士会に送るのに、別の組織があったの? それって、ザイトク神奈川と花時計と瑞穂尚武会ってことですか?(寄合所帯だって自白してくれたのかしら?)